There Is No Place Like Home (我が家に勝るものなし)♪

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北九州小倉在住の  【ハウスキーピングDeux】のつぶやき

カテゴリ:お気に入り( 40 )

マンションリニューアル工事はまだ終わらない。
まさか年は越さないだろうの「まさか」が現実になりそうな予感;;
工事は遅々として進まないけど、ベランダを「さらち」にして早3か月強。
グリーンの成長の楽しみも封じた形だ。

で、グリーンをどこに置いているかというと、キッチンのカウンター周り。
カウンターテーブルももはや本来の用途として使うこともなくなって、物置化。
去年IKEAで買ったコーヒーテーブルが
オールマイティーとしての出番となっている。
でも先日、半分本気半分冷やかしで、
当マンションの同じ間取りの「オープンハウス」を見に行った。
狭いながらも(うちと同じ間取りだしこれは本当)、
リビングとダイニングを分けて使ってらしたのに、気持ちにスイッチが入った。

友人夫婦が結婚を機に揃えたテーブルセットを後に譲り受け、
その友人たちも結婚25周年なのだ。どれだけ古いか。
天板は白いが、枠も椅子も黒くて、
その黒の多さも、リビング全体に威圧感を与えていた。
(右横のマッサージ器は余計だな;;今は、ベッドルームへ)
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いくつか家具ショップを見て回ろうと思い、
その最初がIKEAだったワケだが、結局そこで購入した。
色は白にこだわり、狭くも広くも使えるバタフライテーブル
イスはついてなかったのだが、
周囲に置かれていたたくさんのイスから折り畳みイスを二脚選んだ。
インテリア雑誌でも、いろんなタイプのイスがひとつのテーブルを囲んでいるのに、
ちょっとオシャレ心を感じたので、二脚は違うタイプで。
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テーブルの片方には小引き出しがあって、
ランチョンマットなども収納できたりするところがいいね。
テレビっ子なので、テレビに背を向けて座るしかなかった
カウンターテーブルより、よっぽど嬉しい。
これから長らくよろしく♪

(Y.F.)
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by seirisyunou-deux | 2013-12-12 16:27 | お気に入り | Trackback | Comments(0)

秋色アート

ジモティしか知らないムーブという男女共同参画センターの裏口から、隣のビルを見たところ。
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このビルはそんなに古くもないのに、ツタがこんなに生い茂っていた。
そしてそれが少しずつ紅葉しているのを見っけ。

これもジモティのみぞ知る、北九州中央図書館。
おととしの10月28日に撮ったもの。
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これは10年前の10月17日に撮った、フランス、サン・テミリオン。
小さな広場のギフトショップ。
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感性を呼び覚ます、自然が作り出すアート群。
明日行く小豆島はどんなアートを展開してくれるかしら・・・
帰ってから宮本輝の「錦繍」も読んでみたいものだ。
蔵王の紅葉に始まり、晩秋の京都の紅葉で閉じられる小説なんですって。

(Y.F.)
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by seirisyunou-deux | 2012-10-13 17:44 | お気に入り | Trackback | Comments(0)
今回はふたつのドラマのOST。
★★★「王女の男」-「Destino (運命)
ペク・チヨン、シン・ヘソン、パク・ワンギュ、パク・ジョンミンらそうそうたるメンバーが結集して、
OSTを構成しているようだが、ベストはこれ。
イ・ジヨン音楽監督は「グッバイ・ソロ」も担当したんだそう。あれも切なくてよかった。
イタリア語歌詞なんで、あちらの歌曲のアレンジかと思ったけど。

Sacrificio del destino 
サクリフィチョ デル デスティノ
運命の犠牲

Traditore dell’amore 
トラディトレ デルラモレ
愛の裏切り者

歌詞はこのリピート。
ストーリーはクラシック調なので、悲壮な鎮魂歌のようなメロディラインが似合う。

★★★「検事プリンセス」-「Goodbye My Princess
歌っているのはMonday Kizだって。お初。
例えば「Fly High」はオンユの伸びのある声がまずあって、すぐShineeとわかるんだけど、
劇中ZE:Aのジュンヨンとドンジュンがカメオで出演したので、ZE:Aが歌っているのかとも。
でも大人数でもないし。。。。ということで、Monday Kiz覚えました。
これもドラマの切なさピッタリで絶妙なタイミングでバックにかかるのよ~

※偶然パク・シフの二本立てですが、彼に思い入れはありません^^;;

(Y.F.)
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by seirisyunou-deux | 2012-10-09 10:08 | お気に入り | Trackback | Comments(0)
★★★k.m.p.の旅本
「もっと楽しく、小さなお片づけ。」という整理収納のノウハウ本を借りたのが知るキッカケ。
「金(k)もうけ(m)プロジェクト(p)」というネーミングのふたりの女性ユニット。
イラスト+自筆旅本を集中して図書館から借りてみた。
随分前から活躍しているのに、私のアンテナに引っ掛かることもなく。

おかあさんと旅をしよー。
私も母と一度は海外を旅したかったのになー
「あとがき」にある「旅をしていた時間より、旅のあと、それを想う時間のほうが長いんだな、と思う」に
激しく同意。

ベトナムぐるぐる。
予約したのがうっかりの文庫本で、読むのはコンタクトレンズ外した眠る前^^;;
いやー、試練のようなミニマム文字サイズ。なんせ自筆なので。
でも中身は爆笑モノ。理不尽なコトやヒトにぶち当たりながら、ブチ切れながら、
それでも旅を楽しむ姿勢は貫いている。
ヴェトナムは今も昔も変わらないんだろうなー(なので、私の二度目はないです^^;;)

ポルトガル 朝、昼、晩。
「旅のだめ系」(p64)で、ふたりのそれぞれの苦手なコト(高所、湿った床、etc・・・)を挙げている。
私はなんだろう・・・?
睡眠不足とトイレの恐怖かなぁ。
睡眠不足は翌日の頭痛につながる。
又、トイレが近いヒトにとっては、ツアーのトイレ休憩タイムのスパンが長いと恐怖。
フリーで周るようになった最大の理由かも。
それでもフリー旅行中に今回のジヴェルニーツアーに参加したりするしね。

チェンマイアパート日記。
ヴェトナムとタイは民族が違うのかしら・・・?
「ほほえみの国」のキャッチフレーズもあながち嘘じゃないんだなと思わせる。
「ちょこっとマッサージ」の女性刑務所や視覚障害者の店での、
マッサージ体験記は面白い。
女囚から足マッサージ(1時間300円)を施してもらうのは稀有な体験。

モロッコぐるぐる。
街中がブルーというシェフシャウエンを初めて知る。
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ふたりのうちひとりが”砂漠萌え”というのが、なんか私の”水萌え”に似ててオカシイ。
もう20年以上前、モロッコ行きはスペインを南下するあたりからチラッと頭を掠めて、
予定外に一泊二日ツアーに参加しただけだけど、
ちゃんと日本からアトラス超えやカスバ街道や砂漠を目指す人たちがいるんだなーと感心。
かと言って、二度と行くのイヤだけど(笑)。

旅のコーフン
過去の旅総集編みたいな。
「旅のランキング 3大○○~!!」も面白く、彼女たちの間で随時更新中なんだろうな。
「旅が大変だった国ほど、帰国後うっとり率が高いのは、なぜでしょうか・・・
文句言いながら、何度も行く。」

私よりまだまだぜんぜん若い(笑)
きっと待ち構えていそうな旅の理不尽への不安や怖れなど、好奇心でカバーできる
若さなんだろう。

(Y.F.)
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by seirisyunou-deux | 2012-10-03 08:54 | お気に入り | Trackback | Comments(0)
私が両手をひろげても、
お空はちっとも飛べないが、
飛べる小鳥は私のやうに、
地面(じべた)を速くは走れない。

私がからだをゆすっても、
きれいな音は出ないけど、
あの鳴る鈴は私のやうに、
たくさんな唄は知らないよ。

鈴と、小鳥と、それから私、
みんなちがって、みんないい。
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念願の金子みすゞ記念館に行くことができた。
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たくさんある詩の中で一番好き。
みんな違う個性を「いい」と認めるのは至難の技だが。。。

先週の台風の為に一週間遅らせての小旅行だったのだが、
その一週間後にルネッサながとで「相田みつをと金子みすゞの世界」が始まるなんて、無念;;
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記念館の界隈、民家のあちこちで彼女の詩をプレートにして架けている。
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(Y.F.)
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by seirisyunou-deux | 2012-09-24 15:01 | お気に入り | Trackback | Comments(0)
★★★シン・ヨンジェ
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KBS「不朽の名曲2」も最初の頃とはルールも出演者の顔ぶれも変わってきた。
昔は勝手知ったるアイドルたちばかり。
現在は幅広いK-POPの範疇で、アイドルたちより十歳は上の実力派歌手たち。
以前の「ステキなものに出会う」で紹介したAliもそのひとりだ。
4MENというヴォーカルグループのひとり、シン・ヨンジェもこの番組で認識する。
パク・ジニョン特集の時に、2AMのデビュー曲「この歌」を歌ったシン・ヨンジェ。
4回聴いて4回共泣くなんて、フツーないよね;;;
ここで楽屋のAliが感涙のあまり楽屋を飛び出していくのだが、実はAliより先に涙した。
会場で見ているパク・ジニョン(この方、天才でした!)も泣きそうな顔をしていた。

ドラマ「家門の栄光」の最後のストップモーションにかぶさる曲もシン・ヨンジェの声。
ストーリーも「ホームドラマチャンネル」にて佳境。切な~~~い(T_T)
君ひとりでいい」。導入部からぐいぐい。
彼の声のビブラートがずんずん心を揺さぶる。
他に「シークレット・ガーデン」の一曲も担当。

★★★「旬愛 原節子と小津安二郎
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この著者が朝カルの映画講座の講師、西村雄一郎先生。
ちゃんとサインもしてもらいましたよ~^^
台風16号で外がごうごう鳴っている先日の日曜日、
一歩も外に出ないで残り3分の2を一気に読んだ。
巧いっ。面白いっ。
シロウトが僭越ですけど、文章力も構成力も巧みでその本の世界に没頭。
文章が書けるからこそ「作家」と呼ばれる人たちだが、どのプロの文章も自分の感性にフィットするわけじゃない。
むしろ、「この人の文体好きだなー」と思える作家なんて一握りだ。

「あの時点だからこそ、原節子は引退できたのだ。小津があの時点で死去したからこそ、
日本映画最大のプロトニック・ラブは成り立ったともいえる。いうなれば、神は日本映画史に
配剤の妙を施されたのである。
」(p303)

小津映画の独特なカメラ構図の説明入りイラストも入っていて、ホントお勉強になる。
そうそう、そうなんだよねーと膝を打ちながら。
実は小津安二郎+原節子コンビの六大名作のうち最後の「小早川家の秋」が未見だが。

この本の話を知り合いにしたら、
奥方が2年前世田谷で原節子がひとりで矍鑠と歩いているのを見かけたそうだ。
現在92歳だから当時90歳。その後入院したってことかな。

(Y.F.)
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by seirisyunou-deux | 2012-09-20 07:10 | お気に入り | Trackback | Comments(0)

My Favorite Café In Kitakyusyu

戸畑の友人とランチやカフェする時にお店を探すのだが、
お互い車で集う時、これらは便利なカフェだ。
友人の趣向を確認する以前に、私のフレンチ好みをガッツリ投影したカフェめぐり^^;;

ル・ププリエ(小倉、下到津)
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実は駐車場付きではないのだが、店にピタッとつけ、窓外に車を見ながらのカフェはOKみたい。
peuplier:ポプラの意味
ケーキ屋さんに併設されたカフェ・コーナー。
テーブルはふたつで、ひとつのテーブルに付き2人まで。

カフェ・ア・ターブル(戸畑、天籟寺)
外観はYouTubeで見つけたのでこちらで
食べログも時として当てにならない⇒⇒⇒当たり前、ってかぁ?
「車じゃないと行きにくいところ」ってコメントが全くの主観的なモノで、
これに惑わされ、かつナビに頼ったせいで迷う。
25、27、28番のバスなら沢見一丁目バス停そば。
でも、看板もひっそりとひとつで、見つけにくいのは確か。
800円でドリンクとケーキ二種(チーズケーキ、プリン、スコーンより選択)とアイスクリームはお得でしょう。
美味しかったので、友人と「今度はランチタイムに来てみます」と。
フランス留学していたオーナーさんのブログもあって、
次回はフランスについて聞いてみたいところだ。

フローラ(戸畑、一枝)
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メインはフラワーショップの方。
左手奥に靴脱いで上がると、狭いカフェがある。
テーブルは3つだけで、私らが行った日は、
1つが予約席⇒後ほどフラワーアレンジメントの方がそこでお仕事されていた。
もう1つが、2人が対面できるテーブルで、既に先客あり。
最後の残った1つが、2人が1つのイスに座って窓を向く形のテーブル。
ふたりが横を向き合って妙に接近しておしゃべりするしかない。
イス自体も狭いしね。
しかも残念なことに、その日はすべてのケーキ類が”品切れ”。
なので、コーヒーオンリーで。
ケーキをあてにして、昼抜いた私のおなかが鳴ったのも聞こえたに違いない;;;
でもディスプレイされたグリーンになごむ、ステキなカフェだ。

(以前も小倉のお気に入りカフェを紹介させて頂きましたm(_ _)m
李楽
そらあるき
ピーチェ

(Y.F.)
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by seirisyunou-deux | 2012-05-27 20:49 | お気に入り | Trackback | Comments(0)
又行きたいなという想いはあったものの、あっという間に1年が過ぎちゃったのね。
今度は友人を連れて。
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ケーキセットだけだけど、他の客もいなくて2時間以上も過ごしてしまったわ~
メインは照明を落として暗いけど、奥の畳部屋は庭からの光で明るく
ここで、李朝家具や食器や
窓や壁に掛けられたポジャギや
2畳程の庭の隅に置かれた大きな甕などを見ながら
ゆっくり時間が流れていく。

オーナーさんが後ほどお茶を持ってきてくれたので、
ちょっとおしゃべり。
ソウルや釜山にはよく行くけど、
今回は全羅南道に行ってみたとか。
ソウルは刺激のある大都会だけど、時々息苦しくなる。
ところがソウルを離れたら全くの別世界と思った方がいい。
まず人情が違う。どこでもお客を迎えてくれるから。

私も去年安東に行って魅了されました、ということを告げたら、
安東から1時間ほどの民俗村で泊まったこともあるという。
古い韓屋を移築して保存している村に。
そこも安東の宿泊施設のようにテレビもなく、時が止まったかのような心地よさ。

トイレも手を全然手を抜いていない(笑)
手を洗うところに「つもり十ヶ条」が貼ってあったが、
このことをオーナーさんに言うと、欲しがる人がいてコピーがあったので、と頂いた。
お父様の遺品を整理していたら出てきたそうだ。

一、高いつもりで低いのが教養
一、低いつもりで高いのが気位
一、深いつもりで浅いのが知識
一、浅いつもりで深いのが欲望
一、厚いつもりで薄いのが人情
一、薄いつもりで厚いのが面皮
一、強いつもりで弱いのが根性
一、弱いつもりで強いのが自我
一、多いつもりで少いのが分別
一、少いつもりで多いのが無駄


ひとつひとつズキンと来る。ウチもトイレに貼ろうかしら。

(Y.F.)
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by seirisyunou-deux | 2012-04-23 09:13 | お気に入り | Trackback | Comments(0)

冬のガーデニング②

ベランダの植物たちの優先度を決めて室内置きにした。
しかし、優先されずにベランダや玄関口で頑張っている
植物たちのケアも必要ではないかと。
この冬一番の寒波は先週で過ぎた・・・らしい。
が、明日の北九州は最高2℃、最低0℃の雪模様とか。又・・・

ならばと、ピクニックシートを洋室のひとつに敷いて、外のあちこちから移動。
通常暖房を焚く部屋ではないのだが、せめて寒風から防御させてあげたい。
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これは痛んだり、枯れたりした葉を取った後。

どんどん葉を切り取っていってたら、こんな元気な葉が。
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そのまま放っておかずによかった。

ひと冬越したら、枯れにくくなるという。
それでも急な冷え込みは植物にはダメージだ。

節分で寒が明け、
立春で春がスタートした。あくまでも暦の上でだけど。
植物たちも、なんとかホントの春まで持ちこたえて欲しいもの。

(Y.F.)
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by seirisyunou-deux | 2012-02-07 16:57 | お気に入り | Trackback | Comments(0)

冬のガーデニング

ガーデニングといっても、増やすよりキープすることを。
ただ、ベランダの植物を室内に取り込むには限界がある。
ここで愛着度に差が出てしまうのは致し方ない。
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既に青息吐息の植物たちより、
寒空の中まだまだ頑張っているモノたちを優先して、室内に取り込む。
一年中室内で愛でている愛着度”大”の植物たちの横に。
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ウチは機密性の高いマンションなので、
朝ファンヒーターをつけたら大体14~15℃と出る。
それでも、窓際にこれらを置いているので、夜のカーテンは必須だ。

冬は呼吸をほとんどしないので、水やりも頻繁でなくてよい。
夏は鉢の土が美味しそうに水を吸収していた。
ほんと、植物は”生きている”よね。
水の与えすぎに注意して、やるなら一日で一番気温の高い時刻あたりに。
室内置きが多くなった分、TVを見ながらでも葉っぱを拭いてあげるといい。

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        (ベランダでけなげに花を咲かせていたカランコエ)

小春日和の時があり、早くも気が急いて
今年はベランダ全部にウッドデッキを敷こう、と
ニトリに買いに行ったが、てんで勇み足(T_T)
ベランダ家具コーナー自体が消滅していた。。。
でも2ヶ月ほどすると桜の便りも聞けるだろう。その頃には。(←ホント気が早いったら)
昨日買ってしまった本↓見てたら、気もそぞろなのだ(笑)
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(Y.F.)
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by seirisyunou-deux | 2012-01-28 09:22 | お気に入り | Trackback | Comments(0)