There Is No Place Like Home (我が家に勝るものなし)♪

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北九州小倉在住の  【ハウスキーピングDeux】のつぶやき

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時には映画だって②

「サンシャイン・クリーニング」
どっかで見た顔のふたりが姉妹役。
何せ映画から遠のいた感がある昨今、若手の俳優たちに疎くて。
「魔法にかけられて」のカマトト王女、エイミー・アダムスと
「プラダを着た悪魔」の秘書のひとり、エミリー・ブラント。
うん、確かにどちらも見た映画だもんな。
姉でシングルマザーのエイミーが鏡に向かって何度となくつぶやく。
「I'm strong.
I'm powerful.
I can do.
I'm a winner.」
と。
まじないのように。

殺人や自殺の起こった現場なら、家だろうが、店だろうが、モーテルだろうが、
血生臭い痕を消すクリーニング業を始めたふたり。
報酬に魅力を感じて。
でもそれも裏目に出て、とことん堕ちる。もともといいこともなかった人生なのに。
「大国アメリカ」は、こんな人たちに底辺で支えられているんだろうなぁ、と感じさせる。
みんな華々しいわけじゃないだろう。

猫好きな私としては、あの燃える直前のクライアントの家から逃げられ、
新たな飼い主(妹のエミリー)と旅に出られた猫の第二の人生にホッとする。

ここで注目はクリフトン・コリンズ・Jr.
直前に「カポーティ」を見ていて、一家惨殺事件の犯人のひとりだったから。
ここでは、片手しかなく(片手がない必要があった?)クセのある風貌だが、
姉妹のよき理解者となっていく。
なんだ、私、「バベル」も見てたじゃないか。
こういうクセのある脇役の発掘、それだけで映画の印象も深みを増す。
映画もドラマも、主役だけで成り立つわけじゃないし。
「おっ、ここにもちょこっと出てる」と注目してた頃が一番楽しいね。
「発掘」という言葉自体が不遜な、わがまま映画ファンの楽しみだが。
それがあれよあれよという間にメジャーになると急に引いてしまう。
顕著な例ではジャン・レノかな。
スティーブ・ブシェーミの立ち位置なんか割と好きかも。

(Y.F.)
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by seirisyunou-deux | 2011-03-31 08:12 | 映画(雑記) | Trackback | Comments(0)
私好みの喫茶店見~つけた♪ 
茶房「李楽」。
韓国茶が味わえる喫茶店。コーヒーやケーキも普通に。
北九州市小倉北区足立3丁目2-16 パティナ足立1F
営業時間 10:00~18:00 
店休日 日曜・祝日
駐車場 3台分有り
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以前誘われてたのに行けなくて、
先日天気もよく気持ちよかったので、
行ってみようかと、ひとりでフラリ。

お初でひとり、ということもあって、
ちょっと気兼ねして室内の写真は撮れずに、
オーダーした、ホット五味子(オミジャ)茶とヨモギ餅だけを。
ガラスの器には、桜の花びらの形のリンゴ、松の実、くこの実が
浮かんでいた。梅の枝もトレイに添えられて。
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店内に入る時にスリッパに履き替えるが、
奥は畳ルームでさらにスリッパも脱いでお邪魔する。
奥ではポシャギ(韓国風呂敷)展示会をしたりするそうだけど、
今は、李朝家具やら食器やらポシャギ用布類がセンスよく配置されていた。
オーナーさん手作りのポシャギ販売もされており、
コップや花瓶の下には彼女手作りのポシャギコースターが。

器も照明も音楽(ブラームスをかけていらした)もインテリアもツボ♪
もっと足繁く通って、どこで李朝家具を仕入れられたか、
お聞きしたいくらいだ。

(Y.F.)
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by seirisyunou-deux | 2011-03-30 08:14 | お気に入り | Trackback | Comments(0)
もう9年前になるのだが、志賀直哉の短編でも有名な城崎温泉にて、
立ち寄ったプチ・ギャラリー「花椿」で、相田みつを氏の色紙を掛け軸と共に購入した。
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 「しあわせはいつも自分のこころがきめる  みつを」
一番心に響いた言葉だったので。
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親からの貰いもの掛け軸もいくつかあるのだが、
3月、心が折れそうになったので、架けかえてみた。
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(Y.F.)
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by seirisyunou-deux | 2011-03-29 08:36 | 雑感 | Trackback | Comments(0)

究極のシンプル

大原照(しょう)子さんの「少ないモノでゆたかに暮らす」の抜粋から。
シンプルライフを提案する彼女は80歳を越えた料理研究家。

私の考える究極の持ちモノは、
・調理器具として、アーミーナイフ、まな板、フライパン、鍋、やかん各1個。
・食器類は、ごはん茶碗、お椀、プレート、箸、カトラリー、ティーカップ各1個。
・衣類もスーツケース1個分。
・本は、辞書三冊まで減らしたい。


だって!
まるで「ティファニーで朝食を」のホリーみたいな、旅生活っぽい。
別に放浪するわけでも、無人島に行くわけでもなかろうに。
辞書は漢和、英和、和英の三冊とのこと。何故に国語辞典が含まれない?
「新明解国語辞典」は時間つぶしにはなるが(笑)

思い出に残るものの処分のしかたにも触れている。

自分にとっては大事なものでも、他の人には単なるゴミ。
なので、やっぱり自分の手で近々処分しなければ。


何故・・・?
彼女の場合、お父様からの戦地からの手紙や、
彼女自身の英国留学時代の日記の類。
自分が亡くなった時に「ああ、大事な宝モノだったのね」と、
御棺に一緒に入れてもらえればいいのでは?
身を切る思いで処分する必要なんかない。
手元にキープすることで、生きるよすがになるのなら。

大事なことは自分が把握できるモノの量だけを持つこと。
そこまで究極を追い求めることはさらさらない。

「廃材や泥の中で大切なモノを探す人たちがいる」
という震災関連の記事には胸が塞がれる想いだ。
女子高生が、棒を地面で突いて、
高校から始めた弓道で全国大会3位に入ったメダルを探しているという。
壁にぶち当たった時に眺めては、
励みになり、「頑張ろう」と前向きになれるそんな宝物。
それこそ、今まさにその時なのに、と思うと涙が出る。
メダルに限らず、探しているものが探している人たちの元に返ることを切に願う。

シンプルを突き詰めることができるのは、モノ余りの時代だからこそ。
身の回りのモノすべてが呑み込まれた極限状態を想像すると、
「シンプルに」の提案も空しく響く。

(Y.F.)
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by seirisyunou-deux | 2011-03-28 08:17 | 雑感 | Trackback | Comments(0)
公共広告機構よりいくつかお借りすれば、 
①節電を心がける 
②デマに惑わされない 
③買い占めに走らない 


もともと節電には心がけているんです。
うちのエアコンの出番は夏のみで、冬はファンヒーターとホットカーペット。
ホットカーペットは座る人の面積をいつも考えて部分使用だし、
夜にはカーテンをかけることも忘れません。
3月に入ったことだし、マンションの機密性もプラスして、
寒けりゃ着込めよ、と
3.11以降、ホットカーペットをコンセントから抜いた状態でした。

ところが、先日血小板献血をしに、献血センターへ。
1年以上のブランクがあるので、心電図も撮らされ、1時間強いたわけですが。
その後井筒屋ブラブラ中に段々気分が悪くなり、
急遽帰宅、ホットカーペットをベッド代わりにダウン。
申し訳ないけど、久しぶりにONにしました。
私の健康回復がないことには「私にできること」拡張版も考えられないので( -_-)

魚町商店街の中にある、リニューアルされた献血センター。
平日の朝イチに行って正解。
やがて、2階の待合室が満杯状態を見ながら献血していました。
献血された血は4日しかもたない為、ある程度長いスパンで協力したいと思っています。
阪神大震災の時も、発生1ヶ月あたりから不足し始めたそう。
今、必要とされる400ml献血と血小板献血。
ところが、400mlは体重50Kg以上が条件なので、受けられないのです(マジで)。
血小板の方は女性40kg以上&年齢54歳までと条件にあうのでこちらを(マジで)。
ま、最近は成分献血ばかりですけどね。

しかし、何で気分が悪くなったんだろー?
初めてのことで私自身も戸惑っています~
みんながみんなこうなるワケじゃないってことを強調します。

電灯の消し忘れには厳しゅうございます、ハイ。
家族にだって友人にだって。
「電気付いてるよ」と本人たちに消しに行かせますよ。
電気ポットも炊飯器の保温も縁なし。
食べたい時にレンジでチンすれば、ぐっと電気代が安上がりとは随分前から
聞いていますしね。
ただねぇ。。。ブログを始めたことで、PCを起動している時間がぐーっと
長くなりました。
どうなんでしょ、次の電気料金のお知らせを待つこととします。

②は二度とないですし、③もありえません。

(Y.F.)
【整理収納アドバイザー Deux】
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by seirisyunou-deux | 2011-03-27 09:23 | 雑感 | Trackback | Comments(0)
上にプリンターを置いたラックとCDコンポを置いたラックについて。
23日にアフターとしてアップしたものの詳細です。
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キャスター付きで動かしやすいのですが、
それぞれの中は雑然とモノが入っている状態。
どちらにもPC関係のものが含まれています。
コピー用紙はレポート提出時に必要なのですが、仕舞い方が雑なので
せっかくの白紙も、一部折れ曲がって提出にはふさわしくない状態でした。

まず、PC関係のものだけを集めました。
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コピー用紙、PCマニュアル、デジカメ、SDカード、インストール用DVD、ケーブル・・・
改めて、PC周辺機器ってどんどん増えていく傾向だと。
PC関係のみとしたラックは、上中下段と分かれていますが、
「取り易い高さのところ=使用頻度が高い」ルールを適用。
ケーブルは透明ビニール袋に入れて、用途をマジックで書いて。
SDカードも小さいのですぐ紛失しがち。
ちゃんと指定席を設けました。

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引き出しも一段しかなく、雑然として入っているのが眼についていた、
もうひとつのラック(一番上の写真)は、
上にCDコンポを置くようになったので、
下段にはコンポで聴ける媒体のもの。
手前によく聴くもの、奥にあまり聴かないものとグルーピング。
この時も聴かなくなったものは処分しました。
又、ケースが割れていたたのや、
空きCDはそれぞれ丸いケースに入れて保管しました。
棚の目隠しは本人が希望していなかったのでこのままです。

一度指定席を定めた場所でも、時が経てば、
思わぬことからモノの増減が発生することもあります。
その都度よりよい場所をさぐっていく必要があります。
ただ、安易に収納家具を増やさずに、今ある家具の範囲で
置き場所を探ってみること。


モノの使用頻度を考え、動線をスムーズに、指定席を決めて、グルーピング化・・・
これで日常のモノたちの使い心地がよくなれば、
ストレスも解消するハズ!

(Y.F.)
【整理収納アドバイザー Deux】
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by seirisyunou-deux | 2011-03-26 07:59 | 整理収納 | Trackback | Comments(0)
おとといの机の引き出しの中身のビフォーです。
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中は以前「箱で仕切った方がいい」とアドバイスした時のまま、
ただ箱に雑多に入れられていただけ。
グルーピングされているわけではありませんでした。
ほとんどが文房具のストックです。
 
アフターの写真です。
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必要、不必要の区別を本人にしてもらった後、
インク切れやすべりの悪いペン類は処分しました。
ペンは結局もらいものがストックとして収納されているだけ。
書き易いものならインクを買って補充してでも使うと思うし、
ストックは出番があるかどうかもわからないもの。
たまに、書き味を試してみるといいでしょう。
手持ちの箱が少ないので、100均で買った仕切り板をセットし、グルーピング。
机の上のペン立てに入っている文具が使用頻度大ですが、
中もそれなりに使用頻度を決めてもらい、並べました。
 
初めてここで使った仕切り板。高さが4cm、7cm、10cmと
種類はあるものの、自分の好みからすると箱のリユースが一番かな。
不要になった箱を入れるモノのサイズに合わせて、十字に切るだけ。
おととしの西部ガスフェア講演会での、近藤典子さん直伝。
サイズも自由でお金もかからない。
ただ、これは自分の家で使用するならいいけどね。
あ、うちの空き箱のストックはせいぜい2,3個ですよ^^
それ以上あったら家中を見回して、どんどん引き出しの仕切りとして活用しましょう。
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後日、見せて頂いた時はそれほどリバウンドはないとしても、
ペンの上に紙類が置かれていて、ペンを咄嗟に引き出せない状態でした。
意識改革はなかなか難しそう(>o<)

(Y.F.)
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by seirisyunou-deux | 2011-03-25 08:08 | 整理収納 | Trackback | Comments(0)
昨日の続きです。ビフォーの写真を。
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この方は大学の社会人講座に参加、
専門書、参考書、それらのコピー、レジュメなどの
ありとあらゆる紙類が、ちゃんとした置き場もなくあちこちに置かれていました。

モノの定位置や仕舞い方が決まっておらず量が多いです。
本棚の資料は検索に時間が掛かるのは一目瞭然です。
本が必然的に増えていくのはしょうがなく、
他はいろいろ処分できてもこれだけは譲れないとのこと。
油断すると「収納する場所が足りないから、収納家具を買おう」
になりそうな典型だと思われます。

アフターの写真です。
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本棚はひとつを同じタイプのものに買い替え、
統一感が出たので並べてくっつけました。
上部には余計なものを置かないように、
香炉、お香、観葉植物を配置することで防ぎました。
「モノを置きやすい高さ」というのがあるように、
油断したらここは入口のそばということもあり、
咄嗟にモノが積まれそうな気がしたからです。
棚ごとにジャンル別された本を並べてました。
レジュメ類はやはりジャンル別にクリアファイルに入れ、
ファイルケース(ニトリで各190円)に立てました。

  【本を並べる時の注意】
①本屋で付けられた紙のカバーははずす(どうせなら付けることを断ってもいいくらい)
②横には寝せて置かない
③本の前に本や紙類を置かない
(前にナニカを置けないくらい前に出すといい。本のサイズに関係なく、
前を揃えるとピシっとキレイに見える、とはよく言われています)
・・・これらは本が検索しやすくなる方法。

(Y.F.)
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by seirisyunou-deux | 2011-03-24 08:10 | 整理収納 | Trackback | Comments(0)
「勉強部屋を快適に使いやすく」をコンセプトに
整理収納作業に着手しました。
この方しか使用しないので、リビングのような「共用性」を意識する必要はありません。
ただ、日々の生活のモノの出入りにより混乱の域に達しているようで、
本人ももっと使いやすい部屋を模索していました。
ビフォーの写真を。
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古い家なので、コンセントは机の右側にひとつあるだけで、
延長コードにて、左側の電化製品(CDコンポ、プリンター、電話子機)を使っています。
ところが机の上のパソコンとプリンターを置いた台の間には
別の補助家具が配置されている、
といったムダとも思える動線が気になりました。
また、CDコンポは本棚の上に置かれていて
一旦イスから腰を上げないと手を伸ばせない位置です。

アフターの写真です。
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グルーピングと動線を考えた結果です。
プリンターを置いた台は机の横に並べました。
延長コードを使わなくてもいい位置。
プリンター下のラックにはPC関係のみ。
コンポもコンセントにより近い位置に近づけ、
延長コードも見苦しくないよう後ろ側に回しました。
コンポ下のラック(以前机に一番近かったもの)には音楽関係のみ。
イスを回せば、座ったまま操作ができるようになりました。

部屋の模様替えの時には
電化製品とコンセントの位置関係を見極めるのは基本!


(Y.F.)
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by seirisyunou-deux | 2011-03-23 08:18 | 整理収納 | Trackback | Comments(0)

時には映画だって①

私を形成する根っ子のひとつに映画がある。
ところがうちにケーブルを引いて以来、
興味が映画からコリアエンタメに移行してしまい、
映画館に足を伸ばすこと自体も極端に減ってしまっていた。
それでも「昭和館」という、北九州在住の映画ファンなら誰でもご存知の映画館に、
先日二本立てを観に行く。
この、非シネコン系で頑張っている映画館がいいんですよ。
ちょっと遅れた二本立てが基本です。名画座形式とでもいいましょうか。
「男の隠れ家」という雑誌の取材を受けたほどの、今時の希少価値。
・・・って読んでないんですけどね。4月号掲載だそうです。

「トイレット」
荻上直子監督の最新作。
そう、「バーバー吉野」「かもめ食堂」「めがね」のあのまったり感。
カナダ、トロントで全編撮影されたこの非日本語映画、
主演のもたいまさこがたった一言しか発しない、なかなかユニークな映画です。
キーワード:TOTOのウォシュレット。
劇中セリフ「あのマドンナも日本の暖かい便座が忘れられない、と言ったって」
はマユツバっぽいけど、
日本のあちこちの公共の場で何気に普段使いできている、
これって世界的に稀有なクォリティの高いトイレだってこと!

先月北九州芸術劇場で見た「BEN」
久しぶりにお腹かかえて笑った舞台でした。
映画ではないんだけど、TOTO協賛つながりでちょっとご紹介。
まさに「ウォシュレット」を開発していく過程を、
ある一家の歴史と共に紹介している。

いきなり節電のハナシに飛びますが、
①保温便座の温度設定を下げる
②使わない時は便座の蓋を下げる

・・・タイムリーな提案です。②はハミガキ同様、習慣化すればなんてことないです。
次のトイレタイムから実行に移されたし~♪


「マザーウォーター」
あまりのゆったり感に何度か気を失う(笑)。
そんな意味で、ちょっと酷な映画だったなぁ。
ほとんど日本のドラマを観ない私だからこそ、
未だにハッキリ覚えている、心地よいテイストだった「すいか」
あの出演者たちがそのままスライドした感じ。
うーん、これがテレビだったら寝たところを巻き戻しできたのに^^;;

これもタイトルに①を付けた以上、シリーズ化していくんだろうなぁ。
・・・と他人事のようですが(笑)

(Y.F.)
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by seirisyunou-deux | 2011-03-22 08:02 | 映画(雑記) | Trackback | Comments(0)