There Is No Place Like Home (我が家に勝るものなし)♪

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北九州小倉在住の  【ハウスキーピングDeux】のつぶやき

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ロシア人・・・
映画人なら「ひまわり」「戦争と平和」のリュドミラ・サベーリエワ、
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「モスクワは涙を信じない」のヴェーラ・アレントワ(右)、
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「ホワイトナイツ」のミハエル・バリシニコフ、
同じくバレエのニジンスキー、ルドルフ・ヌレエフ、
亡命した「映像の詩人」アンドレイ・タルコフスキー。
スポーツ関係ならロシア美人の代表マリア・シャラポワ、
この人も美人、エレーナ・イシンバエワ、
「世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?」に出演していたヒョードル、
エフゲニー・プルシェンコ。
少なっ。かなりググってこれだけ。
後、セピア色の写真の中の作家たち、作曲家たち、画家たち。
トルストイ、チェーホフ、ゴーゴリ、ツルゲーネフ、ソルジェニーツィン。
チャイコフスキー、ストラヴィンスキー、ハチャトリアン、ショスタコーヴィチ。
カンディンスキー、シャガール。

みんなブルーアイズで、話さずにいればクールで愛想ない印象。
モスクワのガイドS氏や、
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   (望遠で撮ってたら、撮られてるとわかったのかピースサインを。笑ってなーい)
サンクトペテルブルクのVさんは典型的ロシア人だ。
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笑ってないとちょっとコワイ。
ちなみに、友人が今年見送った愛猫、ロシアンブルーもツンデレだったとか。
人と猫を一緒にしていいかな^^;;

旅行を前に、図書館で軽めのロシア関連の本を探した。
井本沙織という日本に帰化したらしい女性の「ロシア人しか知らない本当のロシア」。
これでロシアに24時間営業のスーパー、ドラッグストア、家電チェーン、スポーツショップ、家具屋、銀行に至るまで増えに増えた・・・を知る。
ロシアの人たちは結婚が早く、結婚を繰り返すことも知る。
「離婚した理由ははっきりしているのに、結婚した理由が思い出せない」と語る友人の話も。
反体制派シンガーソングライター、ウラジミール・ヴィソツキーのことも。
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モスクワガイドのS氏は自己紹介で「48歳です。現在三度目の結婚です。13歳年下です。
まだ子供が欲しくて、若い女性と再婚しました。
二度目はサンクトペテルブルク在住の日本語ガイドで、娘がひとりいます」
あら、最初の結婚に触れもしていない。カウントだけはしているけど。

ランチタイムで同じテーブルになったS氏に、ヴィソツキーのことを訊いてみた。
映画「おろしあ国酔夢譚」でエカテリーナ二世を演じたマリナ・ブラディが最後の夫人。死別かな。
激しい体制批判で生前には一枚もレコードを出せなかったというが、
42歳で亡くなる、その葬儀には10万人以上もの人が参列したと。
これぞロシア!いやソ連!
ジョーク好きでエンタテイナーなS氏、ヴィソツキーのガラガラ声を真似して歌い出した。
又、「モスクワは涙を信じない」という映画を観ましたよ、と言うと、
その主題歌「アレクサンドラ」も大きな体を揺すって歌い出すし。

以前、西村雄一郎先生の「映画で旅するロシア」講座で、
「アンドレイ・リュブロフ」「ひまわり」「戦争と平和」「デルス・ウザーラ」「おろしあ国酔夢譚」・・・と見て来た。
その西村先生は黒澤明研究の第一人者として、モスクワから招聘され、講演を行ったそうだ。
「ロシアには美人がいっぱいいた」とは男性のコメントだなーと思っていたけど、
やっぱり女性の視点でも美人はいっぱいいた。但し、20代あたりまで。

映画講座のメンバーで冬のロシア旅行経験者から直前に借りたのが
エルミタージュ幻想」(2002)。
90分1カット、エルミタージュ美術館内でのオールロケ。
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最初ワケわからない。でもNHKアナウンサーの地図による解説でなるほどと納得。
帰国後、再見。あら、なんて贅沢な映画だったのーと感激した。
これからも「ロシア」関連の映画もどんどん見たいし、
米原万里さんのエッセイも再読してみたい。
今年しばらくは「ロシア」に浸れそうです。

「トロイカ」「カリンカ」「カチューシャ」「ポーリュシカ・ポーレ」「ヴォルガの舟歌」
「百万本のバラ」とロシア民謡位しか知らなかったが、
哀愁を帯びた旋律は日本人好みだからとのことで、そのマイナーな曲ばかり輸入されたのだとか。

YouTubeで「RUSSIAN POPS」と検索してみたら、
Propagandaという女性グループ(こんなの)、
NYUSHAという女性歌手(こんなの)、
男2人女1人の3人組HI-FI(こんなの)ありました~
政治は民主主義、経済は資本主義に転換したロシアの新しい風。


「ソ連」をニュース映像でしか知らない世代たち。
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      (赤の広場に面するグム百貨店内のアイスクリーム屋さん)
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      (クレムリンの入場口の左右の衛兵たち) 
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      (サンクトペテルブルクのホテルのレストランでオムレツを作るシェフ)
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      (エルミタージュ美術館で見かけた女の子)
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      (サンクトペテルブルクの空港の待合室で。親はそれぞれ別、多分)

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by seirisyunou-deux | 2017-06-30 14:38 | 旅(ロシア) | Trackback | Comments(0)
よく行けたとは思いますよ。
4月にサンクトペテルブルクの地下鉄でテロがありましたからね。
旅行代理店のサイトで、
「◎余裕あり 〇残席あり △残席わずか ▲キャンセル待ち」
の空席状況表示が、テロの後、「キャンセル待ち」⇒「残席あり」に変わりましたし。
もしかしたら定員割れで旅そのものが催行中止になるのではないかと恐れも。
代理店から直接メールが来たらその時に考えようと。
サンクトペテルブルクの観光中に、ガイドさんがそれに触れることは一切なしでしたが。
まあ、旅行中に怖がらせてもねぇ。

私自身、毎回旅のスタート一週間前からの慣例で、
より一層の健康管理、
自転車で動くときは信号をいつも以上に確認、
高速道路走る時も、いつになく走行車線を。
そんな日頃の行いと現地の情勢と運で、今まで旅そのものがキャンセルになったことはない。

サンクトペテルブルクにいる間は「ああ、怖い怖い」と思うこともなく、
文化と芸術煌めくかのごとき街を堪能したのだが、
それより帰りのフライトで、ロシアの広大なる国土を離れ、日本海に入った時の方が
違う意味でドキドキした。
飛行機がミサイルにより撃墜される可能性はあながちゼロだとも言えないと;;

チェコスロヴァキア、ハンガリー、インド、ヴェトナム、インドネシア・・・ヴィザのいる国は過去にあったが、
ヴィザ発給の為にパスポートが一か月以上手元にない状態はやはり不安だった。
その際、ロシアにおける質問書も一緒に。
ロシアは初めてかとか、ロシアに知り合いはいるかとか。
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送って3週間程したら、ヴィザ申請書が作成されたものが送られたのでサインして
又、代理店に送り返す必要があった。こちら負担の簡易書留で。
そして手元に返って来たのは、出発のちょうど一週間前。
査証申請手数料(5,000円税別)はかかるが、
出発の45日前までに準備すると査証実費(4,000円)はかからない・・・
なんだかんだお金かかります。
タイミング外したらもっとかかります。
取ったヴィザは一回切りで無効。
気安く行ける国では決してない。

モスクワのホテルをチェックアウトしてバスに全員乗り込んだのに、
ホテル側が二泊した私らの名簿を作成してなかったとかで、
20分程待たされた。
でもこの名簿がないと、ロシア出国時に照合出来ないので待つしかない。

うーん、ヴィザにしろ、名簿にしろ観光立国としてやって行く姿勢は見えないわね。
ルーブルを換金しても次の国で使えないので、ロシアで使い切るしかないし。
(地元の福銀では扱ってなくて、添乗員のアドバイス通りに成田空港内でルーブルに換金)

テロがあったのでセキュリティがさらに厳しくはなったのはわかる。
でもモスクワの出国時、一人頭出国審査に3分はかかるものだから、
私ら日本人ツアーの列の中に、「フライトが迫っているから割り込ませて」と
認識しただけでもふたりの外国人が。
もう出国するんだから、さっさと追い出してよとは思うけど、
入国日と滞在日数と各宿泊先と・・・照合に時間がかかることと言ったら。
係官たちの負担も軽減して欲しいし、
5年後あたり、法が見直され、システムが簡易化してありますように。
せめて「観光目的で15日以内ならヴィザ免除」あたりに。

4月、友人ふたりとの飲み会にて。
ひとりは初夏のモスクワに出張したことがあり、
街中を綿毛が飛んでたと教えてくれたのは彼女。
もうひとりはお盆休みにサンクトペテルブルクを個人旅行するという。
ヴィザ発給代行をネットで当たった旅行代理店に頼むと、
いきなり「パスポートを送れ」と言われたらしく、
戸惑った様子で「送っていいものやら不安」と後日メールが来た。
ツアーでもそれなりに煩わしいことの連続だったのに、
個人旅行が果たしてどんなものやら、楽しみでもある(人の不幸は蜜の味^^)。

地球バス紀行」(BS-TBS)というのがかつてあった。
同系列の「地球絶景紀行」よりぐっとくだけた旅ドキュメンタリーだったのだが、
数少ないロシア編にて、サンクトから北上して行きあたりばったりのバス旅をする。
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残っているサイトに記載されてる通り、
「オロネツというところで牛乳配達のアンドレイさんに声をかけ、
自慢の牛を見るかい?と自宅に誘われ、夕食をごちそうになった上、
白夜ですっかり夜も更けたことに気づかず、泊まれと言われそうする」。
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この話を旅のパートナーにしながら、何やら見たコトが信じられなくなった。
予め、どこどこに泊まるというクーポンなどないまま入国出来る?
まさかヤラセではないと思うけど。。。
謎だ。だから終了したのかな~?

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by seirisyunou-deux | 2017-06-29 12:58 | 旅(ロシア) | Trackback | Comments(0)
念願のロシアに行って来た!行けた!ようやく(´;ω;`)!
絵画好きとしてエルミタージュ美術館は我が人生において外せないと、
ロシア旅行のシミュレーションを立て始めたのが4年前あたり。
ところが2014年にロシアのウクライナ侵攻があり、
二の足を踏んだ形。

今回25名のツアーに参加して、ツワモノたちの話を聴く機会があった。
初海外が「ソ連」だった(旅好きな父親に連れられた家族旅行)!という女性がいて、
ロシア、レニングラード(当時)、キエフと回る間、
キエフの空港では照明が消えていて他に一台も飛行機がない、
なにかとてつもない緊迫感のある状態を体験したという。
そのツアーの中でドイツ語がわかる人がいて、
「どこかに軍事侵攻したようだ」と。
それが1968年、チェコスロバキアの「プラハの春」をソ連軍がブロックしたその日。

この話を実家でしたら、
母親が「ああ、モスクワオリンピックをボイコットした時ね」
「違うよ。それはソ連軍によるアフガニスタン侵攻の時」。

かの国は、チェコスロバキア、アフガニスタン、ウクライナ・・・
と何かと歴史的禍根を残していますね。。。
そんな国に行く物好きな私も私ですが・・・
しかし、物好きは他に24名もいて。

メンバー中一番若いご夫婦が、1989年11月に新婚旅行にドイツに行き、
そこのホテルのテレビで、何事かインパクトの強いコトが起こっているらしきニュースを見る。
それが「ベルリンの壁崩壊」だったと。

まあ、世界的なニュースとなった「その日」、旅行中だということもあるだろう。
私も同じ1989年に初めてのひとり旅、地中海を臨むスペインの町で
天安門事件の前触れのようなニュースに出くわした。
民主化に積極的だった胡耀邦(こ・ようほう)が死去、それに伴う学生たちの民主化運動が起こったと。
そんな内容がフロントページの新聞をキオスクで見て、
何か世界的なうねりの前兆なのだろうか、と胸を過ったことを覚えている。

うちの両親がベトナム&カンボジア旅行に出かけていて、
空港で迎えた私が興奮気味に話したことは、
「日本にいない間に、ソ連が崩壊しちゃったよ!」
1991年12月のことだった。

一度だけ、ソ連時代のシェレメチェボ空港にトランジットしたことがある。
二度目の海外でしかもツアー、エールフランス航空でパリに行く途中。
巨大な空港は照明が半分に落とされてあり、写真撮影は禁止。
今回、モスクワ市内を中心にシェレメチェボと対極の位置にあるドモジェドボ空港を利用した。
周囲のロシア旅行体験者たちが異口同音に言う通り、
「写真撮影禁止区域なんてどこにもなかった」。
あるのかも知れないが、そこは観光客のルートではないということ。

考えてみれば日本の隣国でありながら、中国以上に「鉄のカーテン」で隠されている。
遥か遠い国。ブラックホール的大国。
何度も飛んだ西欧より2時間も早く着くのに、情報の少ないロシア。
ヴィザ申請の難関はあるにはあるが、
一旦入国してしまえば、そこは自由な空気がポプラの綿毛と共に漂っていた。
ソ連が崩壊して既に26年。
「新生ロシア」しか経験していない若者が年々増えていく。
若者たちは自由を享受しているかに見えた。

ところで。
私の初のショック絵画体験はレンブラントの「ダナエ」だった。
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記憶が定かではないのだが、中学生か高校生の時に、
福岡県立美術館で開催された「エルミタージュ美術館展」にて。
ギリシャ神話に登場する、幽閉されたダナエの等身大の絵画。
「光と影の魔術師」、レンブラントの真骨頂のような傑作だが、
門外不出であっても可笑しくない名画が、ホントに遥か海を渡って福岡に来たのだろうか・・・

しかし、三大絵画体験を挙げよと言われれば、まずこれが入る。
二つ目は福岡に住んでいた頃、北九州美術館に見に来た「プラハ美術館展」の
クリムトの「ユディット」。
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まるでCG効果のように、ユディットと私だけ光で結ばれた一瞬だった。
不思議な体験だった。
三つ目はグラスゴー美術館で、旅のパートナーと分かれて自由に観ていた時、
あまりの神々しさに涙した、ダリの「キリストの磔刑」。
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神と同じ視点で私がキリストを見下ろしていた。

その旅のパートナーに同じ質問をすると、
①ミュンヘン、アルテ・ピナコテークで観たデューラー「自画像」
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②ウィーンのベルベデーレにあるクリムト「接吻」
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➂ロンドン、ナショナル・ギャラリーのヤン・ファン・アイク「アルノルフィーニ夫妻像」
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という。

この「三大絵画」はこれから変動もあるかも。
名作はいっぱい世界に散らばっているのだから。
十代の頃、感動した絵画の長い年月を経た再会は、
今回のロシア旅行の一番の目的でもあった。

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by seirisyunou-deux | 2017-06-28 15:08 | 旅(ロシア) | Trackback | Comments(0)

洗面台リフォーム

ウチのマンションも今年で20年目。
ガタがあちこち来ているのだが、水回りはバス&トイレが既にリフォーム済。
キッチンや洗面所や各部屋の床板、壁紙の張替など一斉に出来ればいいけど、
かなり大掛かりになり、あるお宅は一か月程他のところを借りてまで行ったという。
そこまではとてもとても。。。

そんなある日、食器棚の扉と、寝室の作り付けのクローゼットの扉の蝶番が外れた。
蝶番の一部なので、だましだまし使っていたのだが、
バス&トイレをリフォームしたところで直してもらおうと電話するも、廃業したようだった。
ということで、近所にある「リフォーム」の会社をググって電話したら、
ふたりやって来て、ドライバーでちょこちょこっと直してくれた。
そして御代はタダ。
これですっかり「好感度UP」で(笑)、ここに今回の洗面台のリフォームをお願いした。

これが20年もお付き合いした洗面台。
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グレーの扉は傷みもなくて気に入っていたが、
洗面ボウル部分がねー、やっぱり。
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水滴が残ったままだと、水栓部分がどうしても水垢で汚れてしまうし、
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鏡の曇り止めと灯りのスイッチ部分はカバーがついていたのだが、数年で破れた。
詰め込んでいたモノを全部出した時に、
「そうそう、この排水管の出っ張りで詰め方に制限あったよな」と。
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詰め込んでいたモノ。わおっ。
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元々の洗面台についていた容器やコの字ラックは別の場所で使われることになったけど、
ほぼ又おニューの洗面台の中に収納された。
いろんなモノ使っていたんだね。

さて。おニューはTOTO「サクア」の幅750mm。
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ミラー部分が以前のより10cm高くなり、
洗面ボウルが「汚れがつきにくく、落としやすい」らしい陶器となり、
照明がLEDになり、
前のにはあった鏡の曇り止めスイッチそのものがなくなり(曇り止めコーティングの為)、
キャビネットが引き出し式となり、
排水管が引き出しの奥に隠れたので、収納の仕方に工夫を凝らす必要がなくなり、
水栓レバーと吐水口が壁から出ているので水に濡れることがない。
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引き出し二段になった収納庫は思ったより、収納量が増えなかったが・・・^^;;
上段にはボウルのカーブを利用したニッチの棚があるのだが、
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カーブの為、ちょっと高さのあるモノでも寝かせなきゃならない。
サンプルのミニ容器が立つ位。
下段はこんな風。
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網戸掃除用ブラシもただポンと置くしかなく。。。

とりあえずは使ってみましょう♪

水回りの残りは、いよいよキッチンのリフォームだけになってしまった。
ガスコンロと換気扇は部分リフォームしたので、それ以外。
とにかく「掃除がしやすい」モノが一番だな。
それを換気扇で実感した(油が浮いてくるのを一拭きすればOK)ので、
流しや吐水口の汚れが眼につくとイラっとしてしまう。
いろんなお宅を拝見して、キッチンも進化しているんだなと実感するので、
来年中にはなんとか!

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by seirisyunou-deux | 2017-06-05 18:22 | ハウスキーピング | Trackback | Comments(0)