There Is No Place Like Home (我が家に勝るものなし)♪

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北九州小倉在住の  【ハウスキーピングDeux】のつぶやき

2011年 06月 27日 ( 1 )

狭いながらも、イス2脚とテーブルのコーナーを。
セット買いではないのでちょっとティスト違うかな。
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床には、木とセラミックのパネルの組み合わせでアクセントをつけてみた。
今頃のウッドデッキパネルは底がジョイント用にプラスチックなので腐りにくい。
手前に見えているように、物干し竿の端が近くまで迫って来ていて、
洗濯物がある日などは、眼に「見えないベール」をかけて座っている。

ある梅雨の晴れ間、五木寛之「親鸞」(下)を半分読み進むなど、
ランチさえ持ち込みながら半日過ごした。
ある夜は、ふたりでスイカ&とコーヒータイムをここで。
PCやTVに用事さえなければ、なかなかオツな時間を過ごすことができる。
湿度、温度、風速などさまざまなコンディションのクリアが条件だが。
3月ごろからベランダに眼が向き始めたけど、春浅いと長居は無理。
これから暑くなると、当然無理。
11月初旬には「もうこれがギリギリ最後(のスティ)かなぁ」と。

このガーデンチェア&テーブル&ウッドデッキパネルも二代目。
風雨に直接曝されることで、劣化の早さは致し方ない。
どうせ冬の間は、気持ちが全くベランダに向かなくなることを考えれば、
今後は室内に退避させようかしら?

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これはベランダ中央のトレリス。この位置に移してもう数年。
この一枚だけでも白に塗り直したモノいっぱい。
トレリスに始まって、アボカドの鉢、横の旧傘立て、
キャトルセゾンの柳カゴ、コリウスの入った鉢、長方形のカゴ・・・
奥のエアコン室外機カバーや天井から吊るしているカゴもそうですね^^

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これは「ぶどうの樹」でワイン買った時のオマケの鳥かご。
白ペンキが最近剥げてきたので、塗り直し。
やたらペンキ塗りに情熱を燃やしてた時があったのよ(笑)
写真に写ってないモノもいっぱいあるし、
室内のモノさえ何か塗るモノはないかとキョロキョロしていました。
いつかここに登場するかも知れないリビングラックや食器棚が一番ビッグかしら。

(Y.F.)
【整理収納アドバイザー Deux】
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by seirisyunou-deux | 2011-06-27 08:20 | お気に入り | Trackback | Comments(0)