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There Is No Place Like Home (我が家に勝るものなし)♪

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北九州小倉在住の  【ハウスキーピングDeux】のつぶやき

二日目、長い・・・
セルジュの車でセイラに戻るのだが(旧マドレーヌの家はセイラではないようだ)、
彼らの共通の友人であるクリスチーヌの家に寄ると言う。
フランス語の会話わからないし(大学での第二外国語がフランス語だったにも関わらずこのザマだ(T_T))、
なんだかよくわからないまま私もお邪魔する(笑)
セルジュは車の中で待機。

随分前に友人夫妻、セルジュらとアフリカ大陸の右下あたりのモーリシャスツアーに
参加した女性という。それだったら一度道端で会ったかも。
私が人の家のインテリアを見たいと言ったので、リストに加えてくれたのだ。Merci!!
でもいたのは10分未満。
家の一部を工事中なのか工事用具が多く、
二階のリビングの窓際を撮らせて頂いた程度。だって、彼女も迷惑でしょうよ。
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日本的な庭の雰囲気がお好きなようで、釣りをしている猫の石像や招き猫。

友人宅で友人とふたりでしばし過ごす。
昔プレゼントした源右衛門のランチョンマットやコースターなどを見せてくれるのだが、
どうか使ってくれー
几帳面な性格の彼らしく、見慣れたキレイ字での「旅行ノート」を見せてくれた。
ま、私もどっこいどっこいの「メモ魔」なのだが、どこに行った・・・を年度別に。
私たちが出会った30年前(世界にとっても激動の年・・・天安門事件やベルリンの壁崩壊など)、
ちょうどコルシカ島の大学に通っていた次女ロランスを訪ねた後、
南仏を旅していて、マルセイユで出会った、そんなメモ書きが。

ロシアで買った絵葉書で友人に送ったことがあるが、
彼もソ連時代にモスクワ、ウズベキスタン、キルギスを監視下のもと旅した、そのメモも。
そんな性格故に、「最近はなかなか探し物が探せなくて、What a pity(情けない)!」だと。

夕食は長女宅へ。
次女ロランスとも長女夫ジャン・マリーとも再会、
ヨアンもバイトから帰って総勢7人で夕食。
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ちなみに下は7年前。シモーヌ、サビ猫の”カフェ”、ジュスティーヌの姉アリス夫婦(当時は恋人)がいる。ジュスティーヌはパリの大学に行ってて不在。
壁の三枚の絵はジャン・マリーが描いた。
季節がわからない程服装がばらばら。この時は7月14日、「パリ祭」あたり。
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前菜:ポトフ(肉と野菜を一つの鍋で煮込んだ料理)
メイン:鴨肉のドミグラスソース和え
デザート:チーズ、山盛りイチゴ、コーヒー
(みんなで食事するそのシーン、写真がないんだな)
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下は7年前。ほとんど変わってないなと見てたけど、水栓が変わっていた。
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リビングから出られるバルコニー。この下の部屋に私は寝たと思う。
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下は7年前。7月だったので日除けが。
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【家のお片付けや家事代行のご要望はこちらへ==>Deux】

# by seirisyunou-deux | 2019-06-16 08:00 | 旅(フランス) | Trackback | Comments(0)
間借り人セルジュの間もなくオープンするホテルの中の写真を。
ベッドルームが3つ、つまり3部屋まで予約が取れる他、屋根裏部屋もふたつ。
遠慮なくパシャパシャ撮らせて頂いたものの、多すぎて今となってはよくわからない間取り。
しかしマドレーヌの家はこんなに部屋数があったのね。
それを彼の美的マジックで蘇らせました!早くオープンして公開したいよね。

各部屋も広さが違ってそれぞれにコーディネート。
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これは一番広い部屋の中の手洗い場。
この手の、ノイシュバンシュタイン城で見た(笑)
陶器のボウルをひっくり返して手水を流す。いや、ここまでするかー
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廊下、
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窓際のディスプレイ、
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バスルーム、トイレ内のインテリア、
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(日本で言う)一階はホテルのロビーというより民家のリビング。
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奥にキッチン。
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これはテーブルの上にあった額。どこに飾ろうか思案中かな。
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どこもセンスがあるのだ。
”B.C.B.G.”(bon chic bon genre)、シックで趣味がいい。
屋根部屋はまだ工事中。
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ピンボールっていうのかな。蚤の市でGET、心の中で「やったぜ」。
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屋根部屋に続く急で細い階段で、セルジュは足を踏み外して怪我をしたのだという。
孫娘シャーロットと。元気なお爺ちゃんでいて下さ~~い。
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# by seirisyunou-deux | 2019-06-15 12:49 | 旅(フランス) | Trackback | Comments(0)
長女宅で荷物を置いた後、友人宅でランチ。
友人も思ったより元気で迎えてくれたし、次女の次男ニコラもいた。
まあ、メールの英語の乱れはあるものの(←それに人のこと言えない(笑))招待しれくれたことが元気な証拠。
いつもこのように、”フランス式”に前菜⇒メイン⇒(チーズ⇒)デザートと運ばれるのかな。
後日入ったインディアンもチャイニーズもこんな順序だ。
きっとジャパニーズ@フランスも前菜からデザートまでのメニューを揃えているのだろう。

前菜:丸い表面パリパリのポテトケーキ
メイン:桃とアヒルのオーブン焼き、インゲン炒め
桃かぁ。つまり若干甘い。八宝菜にパイナップル、メロンと生ハムの類か。
デザート:チーズ(出ました!)、アイスクリーム、コーヒー


友人も会った頃は中肉中背だったと思うけど、チーズ腹?
長女のご主人もアラシックス(around 60)だと思うけど、やたらお腹だけは出ている。
チーズの食べ過ぎ?
チーズの消費量1位の国だもの。ひとりあたり年間チーズ消費量26.2kg。
日本はその1/10以下だという。
スライスチーズなんて商品あるのかな、もう塊でデンと買って、食卓でひとりひとりに食べる量を訊きつつ切り分けるモノ。

友人はランチ後のブレイクが必要とのこと、
1時間後に長女アリーヌの車で夫人シモーヌの墓参りに連れて行ってくれた。

英語の先生だった友人とは違って、夫人の英語はゆっくり単語を思い出しつつ。
それでも友人がいない時にふたりで「会話」楽しんだなー
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           (幼き長女アリーヌとシモーヌ)
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 (次女ロランスがシモーヌの若き頃の写真を引き伸ばしてリビングに飾っていたので、
  真似して私も母親の若き頃の写真を飾っている)

一緒にお皿を洗ったり、
昔のアルバムを見たり、
クレルモン・フェランに出かけて夕食用のおかずを買ったり、
郊外のショッピングモールでは床が滑りそうだと手を組んで歩いたり・・・
(その時は自分の母親とも手を組んだことなかったけど)
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       (前回ドライブ先の村でランチした。美味しくて完食♪私だけ・・・)

以前も行ったことがある墓には新しく「シモーヌ」の名が刻まれていた。
友人の両親、友人の兄夫婦(ミシュランをリタイヤしたというお兄さんの御宅にもお邪魔したな)、そしてシモーヌ。
「次は僕だよ」という友人に何と声かけていいのか。

私が車を運転することを知っている長女は
「セルジュの新しい家まで運転してくれる?」だって。
えーっ!「海外でドライブするには日本で警察に申請に行かなきゃいけないし」
とちょっと曖昧なコトも交えて弁明する。何十年も前のイギリスのドライブ旅行はどこに申請に行ったっけ?
それにイギリスと違って左ハンドルだ。慣れないことはしたくない。
そもそもフランスでは不要な運転免許証、持って来ているはずもない。

ということで以前二回程連れて行ってくれた、
友人の小学校の同僚だった、今は亡きマドレーヌの家までドライブ。
クレルモン・フェランというすり鉢の底に出来た都会を抜ければ、
後は「平尾台」的ドライブコースばかりだ。
アリーヌは私たちを降ろすと帰って行った。

ポーランド系フランス人のマドレーヌ、二回目の訪問は彼女が亡くなって後始末を任された友人と共に。
部屋はカオス状態となっており、足の踏み場もなかったキッチンあたりで引き返した。
その7年後、間借り人セルジュが買い取り、絶賛リフォーム中、近くホテルとして営業するという!
びっくりだなー いや、採算合うのかと思って。
友人宅を訪問する度に間借りした4階を見せてくれるのだけれど、
フランス語しか話さない彼の人となりもよく知らない。
インテリア好きだとは知ってたが、このホテルの隅々に彼のハイセンスは光っていた。
検討を祈る(笑)
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これがホテル名だそう。うーん、日本語で言う「リレー」?
 

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# by seirisyunou-deux | 2019-06-14 07:06 | 旅(フランス) | Trackback | Comments(0)
フランスからのメールで何かリクエストある?と訊かれ、
①マダムの墓参りをしたい
②人のお宅を拝見したい
➂蚤の市があれば行きたい


➂は日曜日にしか開かれないらしく断念、
パリのヴァンプの蚤の市には行く予定にしていたからそれはそれでOK。
②は毎回リクエストするのだが、いろいろ手配してくれてホントに感謝。
今回は友人の次女、ロランスが忙しいらしく、初日のランチで会っただけ。
彼女の家がハイセンスでステキで、前回の写真を何度も見直しただけに残念。
彼女の長男がドイツに近いメス(Metzはドイツ語読みでメッツと記憶)で仕事に就き不在、
次男も(ジュリエット・ビノシュを若くして男にした面立ち)大学生で卒業したらハンガリーのブダペストに行くかも・・・
昔、合気道の稽古の帰りに会ったシャイな兄弟たちもあっという間に巣立ちの時なんだね。

間借り人のセルジュはお爺さん(ビアリッツに住むシャーロットちゃんというお孫さん誕生)になっても
ホテルの経営を始めたり(えっ?!)して健在。
彼のインテリアセンスも健在。
同じ建物の中で92歳の友人の日常を支えてくれて、家族たちは何かと他人のセルジュに頼っている形。

他にも友人の長女アリーヌのご主人ジャン・マリーの兄弟宅にも、パリに戻るその途中に寄らせて頂く。
クレルモン・フェラン在住の建築家で、将来孫娘たちの住むことになるアパルトマンリフォームに携わっている。
ああ、その完成をマジ見たいのだが、
パソコンで間取り図を見せてもらうに留まる。完成は年末から来年初めあたりって。

今までは友人宅の三階のゲストルーム(専用のバスルームとトイレあり)に泊まらせて頂いたが、
高齢の友人に代わり、徒歩3分の長女宅に泊まることに。
しかもご夫婦のベッドルームを私がひとりで! ここに専用のシャワールームとトイレがある。
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     (左奥が唯一のドアで三段の階段下りる。なんかモノ多いな~)
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  (モノが多い割にはドライヤーがなかったが、声かけるのも面倒・・・とそのまま寝た💦)
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緩やかな山にセイラという坂の町(人口7,000人弱なら村かな)を築いたので、
例えば友人宅は二階のキッチンから庭に出られるし、
長女宅は逆に正面から見ると二階建てだが、一階から下に下りて下りて、ご夫婦のベッドルームは一番下に位置する。
窓を開ければ坂道。
「中二階」などがある家をTVで見かけるが、「地下中一階」を含み間取りもよくわからないままだった。
以前、ランチに友人夫妻と伺ったことがあるが、二階のダイニングルームとリビングだけ見たので。

ここにパリから引き揚げたジュスティーヌとヨアンが居候。
部屋数はそれなりにあるようなのだが、
やはり独立したいのだろう、私がパリに戻った翌日に、借りたアパルトマンの鍵をもらうことになるという。
そのアパルトマンもリフォームが完成したら(工事音でうるさい)引き払って移り住むようだ。
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(右の青いドアで間口が狭く奥行が深い方が実家、左の間口は倍あるが奥行の浅い家がリフォーム中)
ヨアンはセネガル系フランス人だが、実家はパリ近郊。
そこで生まれ育ったわけだから、こういう田舎はどう?と訊いたところ、
自然が好きなので大歓迎という風。
でも「ジュスティーヌ圏」にどっぷり取り込まれちゃったって感じだね。
周りを見回せばジュスティーヌの家族や親戚ばかりで。
ウチに来た時、ヨアンの甥(兄の息子)の洗礼にジュスティーヌも立ち会った写真を見せてもらったので、
家族ぐるみの付き合いだろうけど。

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# by seirisyunou-deux | 2019-06-11 07:03 | 旅(フランス) | Trackback | Comments(0)
機内食の写真ふたつ。
最初はビビンパッとワカメスープ。
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ご飯を加えて、チューブのコチジャンを加えて機内でみんな混ぜてる混ぜてる(笑)
ピリ辛きゅうりのピクルスとデザートのお餅二個。
二回目はエコノミークラスならよくある機内食。特長すらなく、メインは何だっけ?
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「JEJU purewater」は飲まずに、手持ちのボトルに移し替え。
 
「人生最後の食事」、私ならきっとご飯に醤油味のおかずだ。
短いフランス滞在だったが、確信した。

さて。
そんな短いフランス、正味六日しかないので、
前半友人との再会の為、パリ、ベルシー駅から列車の旅をスタートする。
9:01発と早い出発。
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        (ひとつの席にゴミ箱あります。左手の黒い蓋付き缶)
前夜は9時頃ホテルに着いて、8時には既にベルシー駅構内の待合室でコーヒー&クロワッサンの朝食。
ほぼパリをスルーして、フランスの壮大なる美しき田舎へ。

今回初めてレンタルWiFiを利用してみた。
去年のクロアチアツアーで知り合った女性は毎回利用すると言っていたので、
アドバイスを乞いながら。
おかげで私も誰かにアドバイス出来るまでに^^
ロシアツアーのひとり参加の女性も利用すると言ってた。ガイドさんの案内を聞きながら疑問点をすぐググれるので、と。
ひとりだとツアーでも個人旅行でも間が持たない時がある。
音楽聴くのも本読むのもしばし中断して、日本と繋がったり、ニュース読んだり、ふと浮かんだコトなどググったりしたいもんだ。
今まではホテルのフリーWiFiしか利用したことないが、
ロシアは「国をあげて」フリーWiFi禁止だったし、
今回も二つ目のホテルではパスワード入れても効かなかったり、
去年のヘルシンキのホテルも効かなかったな。
ホテルを一歩出てスーパーにもで出かけたら、再度パスワード設定する必要があるし。
 
CDG空港を出て、エールフランスのシャトルバス待ちで起動してみた。
最初にパスワード入れたら、後は毎日電源落としても有効。
フルにチャージされていたので、翌日から残量を確認しつつ夜にチャージする。

私が利用したのは「フォートラベルのGLOBAL WiFi」。
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フランスなら6つの選択肢があったが、最低の「3G 300MB/日」で十分だった。
翌日の昼頃に前日の使用量のメールが届く。
多い時でも半分の150MBにも到達しなかった。
グーグルマップで道案内をしてもらう時、音楽を聴くとき、
複数で使う時などは容量を喰う・・・らしいが、そんな機会もなかったし。

毎回ホテルに泊まるならレンタルしたかどうか。
友人たちとの連絡には必要を感じたからだが、やっぱり便利だ。
福岡空港国際線ターミナル1Fでフランス対応のプラグとバッテリーコードを含めた箱を渡されるのだが、
二日目からはWiFi本体のみバッグに入れておけばよい。
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トランプカードを入れたケース、という大きさか。
帰国時、返却を忘れないように重くなるけど箱ごとバッグに再び入れておく。
 


フランス中央山塊に位置するオーベルニュ地方、やはり山が敷設を難儀にするのか、
TGVが通っていない唯一(?)の地域。
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パリから東に西に北に南に縦横無尽に走ってるかのようなTGV。
パリ・クレルモン・リヨン線は2025年完成予定らしい。下の青い点線ね。
パリ⇔リヨン間は最初に通ったのだが、クレルモン・フェランを経由してリヨン着というライン。
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いや、クレルモンフェラン駅の地上へ上がるのにエスカレーターがあって驚く。
「7年前にはなかったよ」「4年前に出来たのよ」。

何かと立ち遅れた感のあるオーベルニュ地方。
ガタガタと横揺れの激しい(トイレに行くにも・・・💦)長距離列車で12:33着。
所要時間3時間32分。
7,300円(行き)+6,300円(帰り)+1,500円(発券代)=15,000円
駅に到着する前から、ホームのジュスティーヌとBFのヨアンの姿が目についた。


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# by seirisyunou-deux | 2019-06-09 17:08 | 旅(フランス) | Trackback | Comments(0)