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There Is No Place Like Home (我が家に勝るものなし)♪

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北九州小倉在住の  【ハウスキーピングDeux】のつぶやき

一日観光出来る最後の日。
初日もオーベルニュ地方から帰って来た日も、
泊まるか移動するか、だけのパリだった。
でも何回目かのパリなので特に詰め込んだ観光も必要ないし、「黄色のベスト」のデモも終息したわけじゃないし、
何より大都会で観光客もそれを狙う輩たちも大挙して歩いていると思ったら・・・ねぇ。
去年11月にパリスティを楽しんだ知り合いも、短い間に二回もスリにやられそうになった(メトロ内とセーヌにかかる橋の上で)って話だし。

さて。予定は「パリ三大蚤の市」の、私としては最後に残ったヴァンブの蚤の市、
原田マハの「印象派」関連本を読了した者としての総仕上げ的、オルセー美術館。
そしてもし体力が余ったら、ホテルそばのベルシー地区の映画館にでも。

前日、列車でも爆睡したのに夜9時までに就寝。
ま、いつものことだが、旅も後半に近づくにつれ体力も枯渇、睡眠時間も長くなる。
おかげで6時には起床したので、7時半前にはホテルを出る。
クリニャンクールは二十代で、モントルイユは前回2012年で。
このヴァンブの蚤の市はクリニャンクールほど本格的じゃなく、モントルイユほど無粋(失礼)でもなく(←個人的意見ですけど)。
モントルイユは生活備品を必死に探しあさる人たちが眼に焼き付いているのだ。

メトロの6号線と13号線を乗り継ぎ、パリ南もヴァンヴ(Port De Vanvue)駅へ。
上がったらすぐにも蚤の市の端っこが見える。
蚤の市は土日の朝7時~13時までらしい。パリ滞在、蚤の市に行きたかったら調整は必要ね。
8時には着いたけど、さあ、これから準備だという店も多くて、オススメは9時以降かな。
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L字型に店は出ているので、行き着くところまで行ったら、
やっぱり引き返してスタート地点に戻った方がいいとのこと。終点近くにメトロ駅がないので。
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かなり長くて、正味2時間はいたかな。
途中、古い真鍮のフック買おうかしらどうしようかしら・・・と声が自然に出てたんでしょうね、
横の男性から「日本人ですね」って。
立ち話をしばし。
パリ在住の友人夫婦と京都在住の彼が鍵を交換、
まずパリに着いてから鍵をもらって、彼らが日本に旅立って行ったとのこと。
一か月程のパリスティは彼らの飼い猫二匹の世話の為。
自分自身猫を飼ったことないけど、もうこれで三度目なんで、と慣れたもの。
レストランにもあまり行かずにほぼ自炊。
「(猫の為に)一泊位の旅行ならオッケー」のお許しももらったらしいけど、
帰国してつながったfacebook見ると、毎日毎日パリの美術館三昧だった。
郊外へ遊びに行く時間もない、かな?
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結局、古いポストカードを買っただけ、このお爺さんから。
40枚セットで15€。一旦離れて15€をポケットに入れて、負けてもらう交渉。
でも全く動じず、「元々一枚1€なんだ」と値段表を見せて、
「それを40枚もセットにしていて既にディスカウントなんだ」と。りょおかーい(^ω^;)
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オルセー美術館そばのソルフェリノ駅まで移動して、ブランチ。
途中、ヴォルビック(1€)も買いました。そう、この山よ♪
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友人たちがパリで予定している「二階建てオープントップバス」もよく見かけたが、
米Lime社による電動キックスケーターもよく見かけた。去年からスタートしたサービスだとか。
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# by seirisyunou-deux | 2019-06-29 15:57 | 旅(フランス) | Trackback | Comments(0)
今回唯一行ったスーパーで、買ったものはソルト三種、朝食用クロワッサン。7.8€。
そのクロワッサン隠し持って(笑)、そばのカフェにてカフェ・オ・レ(3.1€)を頼み、こっそり食べる(←小心者)。
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博物館の後のランチ、運河近くの「O'TACOS」というファストフード店へ。
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柔らかタコスとファンタオレンジ。6.5€。
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客はほぼ十代だった。
私のようなン十代が入るところじゃないけど(笑)、フランス式定食もめんどくさい。

夕食はパリに戻って、ベルシー地区のホテルそばのチャイニーズ。見つけた時は声が出たね!
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”SPECIALITES ASIATIQUES”とはあったけど、経営者夫婦は多分チャイニーズ。
前菜:春巻き
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メイン:チャーハンとマッシュルームと長ネギの和え物。醤油味がうれしい!
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別々にケースの中のモノをオーダーしたのに、ワンプレートで一緒に来た。
それとシュウエップス。計8.5€。乾燥した空気なので喉が渇くのか、珍しく炭酸が続くな。

友人に「フランスではどんなモノ食べた?」と訊かれたけど、
前半のフランス家庭料理とは違って、返事に困る食事。

さて午後。
アミアン二日目もサンピエール公園へ読書しに行く。
2時間ほど読書したらほぼ読み切って、ようやくアミアンにさよなら。
でも旅の疲れが出たのか、1H18Mの列車の所要時間、眠りこけて、
パリ北駅で、通路挟んでお隣の若者に揺り起こされるという・・・(^ω^;)
「えっ、パリ?!」よだれも出てましたぜ。

ここでフランスの御犬事情。
”SAC A TOUTOU”(犬用バッグ)・・・犬のウンチ用ってことね。
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これは2012年、プロヴァンで見たモノ。自治体毎にデザインも違う?
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”J'AIME MON QUARTIER”(私はこのエリアが好き)
”JE RAMASSE”(拾います)・・・つまり「ここが好きだからこそウチの犬のウンチ拾ってキレイを保ちます」かな。
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パリのメトロ6号線に乗ってたら、中型犬連れの、ラフな散歩スタイルの男性が乗って来た。
メトロ内では大人しくさせて、途中の駅でほんとに自然に下りていったのでちょっとびっくり。
土曜日かつ通勤時間帯外してたからこそ出来るのかな。
「世界はほしいモノにあふれている」からお借りした三点。
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犬を管理する為に、飼い始めた年に決まったアルファベットから始まる名前にしなきゃいけないんだって。
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なので、マクロンさんは2017年に飼い始めたワンちゃんに”N”のNEMOという名前を。
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ジュスティーヌとヨアンは新居に移った後、二か月後に中型犬が届くらしい。
既に購入、今登録中ということか。
写真も見せてくれたんだけど、2019年なので"P"から始まる名前にするのかな。
”Patrasche(パトラッシュ)"とか?訊いてみよう。
いやーそんなシステム、全く知りませんでした。

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# by seirisyunou-deux | 2019-06-27 07:24 | 旅(フランス) | Trackback | Comments(0)
アミアン駅そばのカンパニール アミアン サントル ガールホテル。
ヨーロッパの鉄道はホームへの行き来に制限がないので、
ホームからマジで徒歩1分という非常に便利なホテル。
シャワー付きダブルベッドで\9,205。
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チェックアウト後も荷物を預かってもらい、
15:38発パリ北駅行きの列車までゆっくりすることにする。
「続・横道世之介」携えて。
まずは駅からも徒歩15分位のジュール・ヴェルヌ博物館。
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なーんて、ジュール・ヴェルヌ、一冊も読んだことないんだけど。
かろうじて「八十日間世界一周」(’56)を映画で観た位。
第29回のアカデミー作品賞で当時オールスターキャストで話題にはなったのだろうが、
フランス人の作品をハリウッドが当時多かった、書き割り的な海外を背景に作ったモノ。
「兼高かおる 世界の旅」のテーマ曲はこの映画から引用ね。
再見したところで質はどうなんですかねー
ストーリー上、日本にも一応来てはいるけど、ロケではなくセットだし。
でもこの原作を1873年に出版とは!
船と列車と時々気球で世界一周するなんて当時としてはあまりに大胆で夢のような物語。
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フランスの西部ナントに生まれた。故にここにも博物館はあるそう。
ヴェルヌの世界観を形にしたアミューズメント・パークもあるそうだし。
1883年にはアミアン市会議員に当選したことで、ここを終の棲家とし、自宅で死去した。
アミアンの駅前に立つや否や、「Jules Verne」と書かれているバスをよく見かけた。
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しかし一冊も読んでないとしても、博物館は十分楽しめる価値あるところでした!
写真はフラッシュなしなら撮っていいところと撮影禁止のところが、
チケット(7.5€≒\936)購入時に渡される、館内地図に書かれている。
結局、その地図は見学終了後には返却しなきゃいけなくて、お持ち帰りリーフレットがない。
日当たりのいいサロン。
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この家の装飾はアール・ヌーヴォー。
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実際に使っていたんだろう、トランク。ワクワクする!
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随所に冒険好きな彼のエッセンスが。
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# by seirisyunou-deux | 2019-06-26 14:53 | 旅(フランス) | Trackback | Comments(0)
大聖堂そばのツーリストインフォメーションで地図をもらう。
アミアン国鉄駅は予想を超えた大きさだったが、
観光スポットはすべて徒歩圏。

木組みの街並みや運河を見に行く。それにしても昼下がりぐんぐん暑くなる。
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運河の奥に広大なサンピエール公園があるので、そこでしばし休憩。
旅で必ず一冊は本をスーツケースに入れる。
今回図書館で借りた吉田修一氏「続・横道世之介」、
前半中々読む機会がなくて、アミアンでほぼ読み切る。
帰国の翌日は必須の返却日だ。
ベンチや芝生で読んでいると、ここがフランスの地方都市ってことを忘れてしまう。
池もあり緑豊かなサンピエール公園、読書に最適。
写真左手の建物がカヌースクールで、その奥の森がサンピエール公園。
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Les Hortillonnages d'Amiens (65kmの運河の迷路に浮かぶ一連の浮遊庭園)というのが観光スポットのひとつ。
不確かにも足を進めたところがまさにそこで、チケットオフィスで言われるままに7€払う。
ボートの定員も決まっているので、30分程過ぎた16:30が乗車予定時刻という。
アミアン・・・パリから日帰り観光可能とは言え、
ヴェルサイユやロワール川古城めぐり、モネの終の棲家ジヴェルニーと違って、
ツアーの催行も見たことない。
なのでここ観光客はほぼフランス人と言っていいんじゃないかな。ドイツ語はちらっと聴こえてはきたけど。
口達者な船頭さんが私の真後ろで漕いでいて、みんなを笑いの渦に導いている。
そして自分のジョークに自ら笑う人。
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カヌースクールの生徒たちともすれ違う。
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湿地帯に20人程住んでいるって言ってたっけ。許可の下、農業に従事しているのだろう。
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なんだ、このお茶目っぷりは!マネキンが逆さに立っている。「犬神家の一族」か?!
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おもちゃのアヒルたちは群れていたし。
結局、紆余曲折の湿地帯コース50分、一度も同じルート通ってないと思う。
船頭さんのジョーク要らないので(笑)、ゆったりカヌーで気の向くままクルージングしたい♪♪
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後日パリの蚤の市で出会った日本人にここ薦めました!
京都在住と言ってたのに、写真見せると「柳川の川下りみたいなもんかな」だって。
久留米出身というのが判明。例えがローカル過ぎる(笑)
北九州、若松の響灘ビオトープっぽくもあり、自然と共存する広大なエリア。
過去、パリセーヌ川クルーズ、ソウル漢江クルーズ、ベルギーブルージュ運河クルーズ、
フランスカオール運河クルーズ・・・等に参加したけど、
この湿地帯クルーズ、カヌーと同じ低い視点で水面が近くてワクワクする。
前半クライマックス、ピュイ・ド・ドームは平尾台的、
後半クライマックス、湿地帯クルーズは柳川川下り的・・・と福岡県民的例えでした(笑)

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# by seirisyunou-deux | 2019-06-25 07:10 | 旅(フランス) | Trackback | Comments(0)
友人宅を訪問する以外のプラン作りにけっこー悩んだ。
パリにずっといて、美術館に行くか、映画を観るか・・・
或いは「パリ郊外へ日帰りの旅」的タイトルの本をヒントに、どこか適当な近場の観光地へ行くか。
ようやく決まったのがピカルディ地方のアミアン(Amiens)。
ベルギーとの国境近くでもあり、
パリを経由しないでノルマンディー地方への列車が発着したりする、地方都市。
決め手は「運河、『北の小さなヴェネツィア』と称される水上庭園、世界遺産の大聖堂」と3つは見所があるところかな。
人口14万弱とは後で知ったのだが、
イメージとしては小都市。こんなに大きいとは思わなかった。
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メトロでクール・サンテ・ミリオン駅からリヨン駅へ2駅、
RER D(パリ郊外高速列車)で北駅へ2駅、
それから予約した鈍行列車で終着駅アミアンへ(10:31-11:38)。
メトロの10枚綴りのチケットをクール・サンテ・ミリオン駅の機械で購入したが、
直前にネットで調べたように、ユーロ札が使えなかった。
コインかカード。一枚ならコインでもいいけど、10枚となると金額も高くなるが、紙幣を入れるところがない機械が主流という。

10回もメトロを使用しないだろうが、
友人たちが翌月パリに来るのはわかっていたので、残りをあげようと思って。
とにかく毎度機械でチケット購入は面倒。無駄になるとしても多分、10枚を選んでいただろう。
ウィンドブレーカーのジッパー付きのポケットの左に未使用のチケットを入れ、使ったら右に。
人目につくところで財布は見せない。

北駅でクロワッサンとエスプレッソの立ち食い朝食。
アミアンに着いたら、ちゃんとしたランチをしようと思う。

クレルモン・フェランから帰って来た前夜はペパーミント・キャンディとミネラルウォーターが夕食代わり。
ジュスティーヌの伯父さんの奥方からのお土産のキャンディは帰りの列車から口に入れていた。
前半フランス料理ばっかりだったので、バターなどのこってりソースを体から「抜く」のもありかなと思って。

ところが、この日も夕食なし。
日中歩き疲れて、ホテルで仮眠して起きたのが夜の8時過ぎ。でも日没は9時過ぎでまだ明るい。
ちょっと寝入ってしまったかな、ビールと惣菜でも買いに行こうと駅直結のスーパーに向かうも、なんと8時クローズ。
まさかまさか。小倉のウチの周りにある三軒のスーパー、8時に閉店なんてあり得ない。
でもそのまさか、なんだよね、ここはパリでもなく地方都市だし。
そんなわけで、まさかの二晩続けての夕食なし。

唯一のまともな食事が運河そばのインド料理。
醤油とご飯が食べたくて、中華を探したんだが、究極の空腹状態で。
それに中華は割と路地裏にひっそり入っている・・・とは過去の統計上。
醤油はなくてもご飯が食べられるなら、と目立つ角にあったここへ。
前菜:三種のソースとチャパティ。それにチャパティ食べ終えると又、チャパティとサモサ。
ラッシーナチュラル(甘味なし)
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メイン:キーマカレー。もちろん完食♪
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デザート:クスクス食感の激甘ケーキ。定食10.5€にラッシー5€。
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外のテーブルだったので日差し対策。テーブル替えたり、椅子をずらしたりして。
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この店のトイレに「紙を便器に捨てないで下さい」。
韓国や台湾ではよく見かける張り紙、フランスで見かけるとは。
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お腹が満たされた後はこの旅二つ目の世界遺産へ。
フランスで最も高い大聖堂で1981年世界遺産に登録。
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# by seirisyunou-deux | 2019-06-24 08:39 | 旅(フランス) | Trackback | Comments(0)