There Is No Place Like Home (我が家に勝るものなし)♪

seirisyuno.exblog.jp

北九州小倉在住の  【ハウスキーピングDeux】のつぶやき

ドブロブニク連泊するなら、ゆっくり歩いても2時間低度の城壁めぐりをしたのだろうが、
夕方にはドブロブニク空港からヘルシンキ経由で帰途につく。
なので、スルジ山から展望したことだし上から目線の観光より下から目線(By Boat)の観光を選んだ。
根っからのジモティである熱血ガイドさんの口添えで、
知り合いのボート(EUROPA号)によるツアーメンバー貸し切り状態、ひとり10ユーロで乗船。
a0176188_20352729.jpg

遊覧ボートを選択したメンバーは20名位かな。
海に面した側の城壁をぐるっと回って欲しかったけど、港から東側に移動して
本来なら無人島(オン・シーズンはナチュラリスト・ビーチ)の方に近づき、Uターン。
a0176188_20580402.jpg

a0176188_20581276.jpg

a0176188_20582983.jpg

途中、ウェルカム・レモンビールまで頂く。

けっこー揺れて写真も揺れる。
「花よりお姉さん」でスンギたちが泊った、ビラ・アドリアティカは港を見下ろす位置。
あそこら辺だったのかなー等と見当つけたりした。
a0176188_20575889.jpg

そしてスルジ山からも見えた、ナチュラリスト・ビーチに迫る。
a0176188_20360790.jpg

a0176188_20583805.jpg

望遠にすると、おやおやなんだかそれらしき人々も写っていた。
a0176188_20582350.jpg

a0176188_20581756.jpg


港に戻ると1時間ほど自由行動。
ドブロブニクで一番古いという、フランシスコ会修道院の併設でもあるマラ・ブラーチャ薬局へ。
私はついて行っただけだが、ここを最初から目当てに行く人もいる。
化粧水ローズウォーター“Aqua Rosae”が日本人には一番の人気とのことだが、売り切れ。
次にパン屋へ。この日の夕食はツアーとしては「×」(ナシ)だから。
a0176188_20390652.jpg

ちょうど移動時間ということで、各自調達するか我慢するか・・・
塩パンとオニオンパンふたつを購入。とうとう最後のクーナを使い切る。

ドブロブニク19:40発⇒ヘルシンキ23:40着(正味3時間のフライト、時差1時間)のフィンエアーに乗船。
その為には2時間前には空港着。
ゲート前の椅子に座って、旧市街で購入したパンを夕食とする。

フィンエアー入口へのボーディングブリッジ移動中、
誰かが隣にあるノルウェーの飛行機の尾翼に「顔があんなに大きく描かれている!」と声を上げる。
a0176188_20362586.jpg

「えっ、誰?」「知らん」・・・で爆笑。
するとツアーメンバーの最後に歩いていた添乗員さん(41歳)、
「えーっ、彼を知らないんですか?フレディ・マーキュリーじゃないですか~!」と今まで見た中で一番のコーフン状態。
a0176188_20363321.jpg

いつも人のカメラのシャッターを押すだけの役回り、
スマホ手に持ってても、電話連絡の為だけだった彼女。
ところが初めて彼女が身を乗り出すようにスマホで写真を撮るって行動に出た。
「私がイギリスに語学留学したのも、イギリスがロックの殿堂だからですよー」と。
帰国後検索したところ、ノルウェーのLCCにQUEENのフレディ・マーキュリーの大写しが。
乗り入れる各地の英雄や著名人の肖像を尾翼に描いて運航することで有名だそうだ。
たった二機しかないフレディの大写しが、たまたまドブロブニク空港で飛び立つ準備をしていたんだな。
英国人は5人目。
これまでに小説家ロアルド・ダール、女性飛行士エミー・ジョンソン、サッカー選手ボビー・ムーア、英国の航空業界の大物フレディ・レイカー・・・
誰描かれてもわからない。
フレディも添乗員さんが声を上げなければ「どっかで見た顔」で終わってたな(笑)
a0176188_20364067.jpg

行きが1時間ほど遅れたように、フィンエア、またやってくれます。
30分程遅れて出発。
機内はドブロブニクでのバカンスの帰りなのか、大柄なフィンランド人ばっかり。
というか、まんま「アキ・カウリスマキの世界」なので笑ったよ。
最初彼の映画見た時に、フィンランドって美人も美男もいないのかと(無遠慮にも)思った。
その後、フィンランド人モデルをたまたま見る機会があり、あらー美人もいるじゃないと。
あれはカウリスマキの世界観であえてあんな人たちを出演させているのかと。
ところが、平均的なフィンランド人はやっぱりあんな人たち。

窓際の私の左横の夫婦が広げた新聞にはシンガポールでの米朝会談の主役ふたりの写真が!
おおっ、これは世界的ニュースなんだね。
去年のソウル仁寺洞で見た、カリカチュアされたふたりが一堂に会するとは
当時想像も出来ませんでした。
a0176188_20395424.jpg

旅行中にはこんなビッグニュースもどこか遠いかなたの出来事だった。

別の国に来たので深夜でもきちんと入国審査。
もう日付変わりましたぜー
そして空港の待ち時間が急に肌寒く感じられて、みなさん夏服から合服へ。
待ってました、この冷気!
バスに1時頃乗れば他に車も走っていないのでスイスイ。空港から20分程でホテル着。
ヘロヘロでもやっぱり写真は撮りたい。
だって、フィンランドはデザインの国だもの。
a0176188_20391497.jpg

a0176188_20392217.jpg

a0176188_20392920.jpg

a0176188_20393598.jpg

a0176188_20394247.jpg


【家のお片付けや家事代行のご要望はこちらへ==>Deux】

[PR]
# by seirisyunou-deux | 2018-07-11 07:12 | 旅(スロベニア・クロアチア) | Trackback | Comments(0)
ブレッド湖に次いで、夜轟いた雷鳴に気づかなかった。
22時前には枕に頭付ければスーッと眠りに誘われ、ノンレム睡眠の底に。。。
毎朝6時のモーニングコールが鳴る1時間前には起きていた。
こういうのが理想なのよね、普段でも。

雷雨は22時過ぎだったらしいが。。。
それよりベランダに物干し掛けがあるというので、
少しでも乾けばと前夜洗濯した服、下着が当然のごとく濡れていた。
いつもの旅行で、連泊する時に洗濯をするようにはしているが、
毎日毎日汗掻くので、水洗いしないと気持ち悪い。
部屋着として持ってきていたTシャツ・・・とうとう生乾きのまま日本へ。


フロントが最上階で、部屋やレストランはその下。
a0176188_16321561.jpg

a0176188_15491195.jpg

名産の蜂蜜が巣箱のまま登場。
a0176188_15491711.jpg

朝食の後、30分程散歩してみる。
ホテルの前が教会で、開いていたのでいつものように(というか旅のさなか教会に当たれば)
入って、入口に近い最後尾の席で旅の無事を祈る。
(最近台風、大雨、地震・・・と天災続きで無事に日本を出発出来るなんて確率低くなったよね)
ダンチェ湾に面した、傾斜を利用したホテルだが、界隈は庶民の生活がある。
a0176188_07584255.jpg

     (獲ったばかりのムール貝いっぱいをどこに運ぶのやら・・・)
a0176188_08401124.jpg

     (ホテルへの帰路、ひっそりと置かれていた墓石)


ホテルから徒歩20分程で真東の旧市街に着くそうだが、バスで観光スタート。
最初にロープウェイでスルジ山観光の予定が、風が強くオープンの目途は立ってないという。
そうそう、プリトヴィツエのホテルだったか、他のツアーの方と話す機会があったけれど、
「ドブロブニクは土砂降りでした。スルジ山へのロープウェイも動かなくて、添乗員が3回電話して掛け合ってくれたけど、ダメ。
観光自体も膝から下がずぶ濡れで。もちろん一番楽しみにしてましたよ、ドブロブニク」だとかで、
いくら旅のしおりに天候によっては観光中止もありき・・・と書かれてもショックだ。
だから私はオーロラ鑑賞ツアーには食指が動かないのかも知れない。
又、「日陰のない城壁を1周したけど、もうみんな奴隷のようになっていた」という別の方の感想も。
風雨で中止か、炎天下でも強行か・・・究極の選択。いや、やっぱり観光はしたい。
a0176188_16354331.jpg

ピレ門から入門し、城壁内を歩く。
a0176188_14495836.jpg

メインストリート。
a0176188_16381806.jpg

a0176188_16392893.jpg

a0176188_16393574.jpg

  (最初の路地の左手が熱血ガイドさんの自宅だそう。ここも内戦で二度砲弾を受けたとか)
a0176188_16353680.jpg

a0176188_16425335.jpg

   (時報は10時50分を示している。5分毎に表示が切り替わる)
a0176188_16323928.jpg

       (クロアチアは「4強入り」したんだわよねぇ。強いのねぇ)
a0176188_16425929.jpg

a0176188_16430401.jpg

ようやく開通したロープウェイでスルジ山へ。
展望台から城壁に囲まれた旧市街を撮ろうとすると、必ずロープウェイのロープが入ってしまう。
a0176188_16315962.jpg

a0176188_14582890.jpg

城壁を歩いている人たちが見える。ここが一番高くて見晴らしがいいとか。
a0176188_14583568.jpg

ここはヌーディストビーチだそう。"NATURALIST BEACH"が一般的な呼び方らしい。
a0176188_14582399.jpg

その島にはこの旧市街の左側の港から行けます!
a0176188_14584052.jpg


【家のお片付けや家事代行のご要望はこちらへ==>Deux】

[PR]
# by seirisyunou-deux | 2018-07-10 14:49 | 旅(スロベニア・クロアチア) | Trackback | Comments(0)
モスタルの橋の帰り、お土産屋ストリートの中の「PODRUM」という名前のレストランへ。
a0176188_08404690.jpg

a0176188_08405394.jpg

自由行動の後の集合だったから、酷暑を逃れるべくほぼ全員席に着いていた。
橋を渡った先の二手に分かれるところまでぶらぶら歩いて、
引き返した後は土手に下りて・・・たかだか30分弱。でも暑さ負け・・・
いや、でも前日に比べて移動が多い分、観光がこれだけで助かったよ。
ちょこちょ現れては消え現れては消え、最後はバスを見送ってくれた男性ガイドさん、
「今は(35℃位なのに)春の季節。夏には42℃まで上がる」そう!

前菜はトマトスープ。
a0176188_08394461.jpg

メインはパシュティツァーダ(牛肉の赤ワイン煮)とポテトのニョッキ。
a0176188_08395293.jpg

デザートは蜂蜜漬けパン? 何か名前があるんだろうけど。
a0176188_08400122.jpg

いいじゃない!どれも美味しいじゃない!
ボスニア・ヘルツェゴヴィナの通貨はマルカ。
しかし滞在3時間弱なので、お土産のマグネット代とレストランのシュウェップス代はユーロで払う。

次はいよいよ旅のラストでありハイライトでもある、ドブロブニクへ!
豊かなネレトヴァ川を右に左に見ながら。
a0176188_08414120.jpg

a0176188_08415065.jpg

a0176188_08415825.jpg

もちろん又、出国と入国がある。
加えてドブロブニクへ南下する途中にネウムという、ボスニア・ヘルツェゴビナの飛び地まであるのだ。

ロシアの飛び地カリーニングラードがすぐそば(リトアニアとポーランドの間で、バルト海に面している)にあることで、
スウェーデンが徴兵制を復活したとのことだけど。
この中には「ネウム」が含まれてないわね。

途中休憩したネウムはアドリア海沿岸に位置する人口4300人ほどのリゾート地。
ドブロブニクの人込みや喧騒を避けて、こんなところでリゾートすると出費も抑えられていいのかも。
ここではユーロもクーナもマルカも使えるそうだ。
a0176188_08420548.jpg

ほんとに美しい海岸線。幸福感?アドレナリン?がUPする。
a0176188_08421601.jpg

クロアチアの最後の日がデラックスホテルでよかったなー
a0176188_08432390.jpg

旅行代理店基準ではあるが、ホテルも当然ながら「デラックス>スーペリア>スタンダード」なワケで。
プリトヴィツェのスタンダードクラスとスプリットのスーペリアクラスは逆だろう!と思うが。
「RIXOS」グループは又、泊まってみたいよ♡
a0176188_08431664.jpg


右側で拡張工事中が原因なのか、駐車場がホテルのキャパシティに比すと小さすぎるだろう。
なかなか駐車出来なかった。
ホテルに入るとウェルカム・シャンパン。
a0176188_08473990.jpg

a0176188_08473230.jpg

a0176188_08471528.jpg

買ったばかりの服が写っている。
a0176188_08470896.jpg

a0176188_08555862.jpg

やはりベランダが付いていると得点高~い♪ 洗濯物干しだってある。
a0176188_08475384.jpg

緩いカーブになっているので、ツアーメンバーたちと目が合い手を振り合う。
a0176188_08560506.jpg

全景はサイトからお借りしました。
私たちのフロア、芝生の先は海が見えたけど、その下はプールがありさらにレストランがあるのね。
a0176188_08481961.jpg

a0176188_08561172.jpg


夕食はホテルのビュッフェで。
a0176188_08480262.jpg

ビールも入って、部屋に戻ればベランダではジャズやボサノヴァが流れて、ほーんといい気持ち♡

【家のお片付けや家事代行のご要望はこちらへ==>Deux】

[PR]
# by seirisyunou-deux | 2018-07-09 09:03 | 旅(スロベニア・クロアチア) | Trackback | Comments(0)
この日、四か国目のボスニア・ヘルツェゴビナへ。
そしてブチブチ「暑いっ」と愚痴っているが、
前日トロギール島で買った「イタリア製」の夏服(100クーナ≒1750円、綿麻混紡)デビュー。
a0176188_21120269.jpg


ユーゴスラヴィアのままだったら存在しなかったパスポートコントロール。
さすがにここでは全員のパスポートを回収し、顔のあるページをスキャニング。
添乗員さん含め29名分のスキャニングが所要時間15分だったので、かなり早い方。
国境ゲートで車の列が出来ていたら、それこそその待ち時間もプラスされただろう。
「NO PHOTO」と固いお達しがあったので国境の写真はないが、その先のサービスエリアで。
ここにもラベンダー。
a0176188_21135414.jpg

国の名前が変わったところで、風景に変わりはない。
a0176188_21140239.jpg

ところがモスタルに近づくと、風景がなにやらトルコっぽくなった。
a0176188_21160555.jpg

バスが早目に到着したことで、ガイドさんの到着が間に合わず、しばし待たされた。

駐車場から10分程スタリ・モストまで歩き。ひーっ、また炎天下を!
途中、内戦で破壊された建物や砲弾の跡を見ながら。
a0176188_21123210.jpg

a0176188_21124603.jpg

これはハマム(トルコ式風呂)ね。
a0176188_21134741.jpg

両脇の御土産屋さんにはトルコの御守りナザールボンジュウが。
a0176188_21224893.jpg

a0176188_21261982.jpg

ネレトバ川にかかるこの橋スタリ・モストは世界遺産に2005年に認定された。
a0176188_21313027.jpg

a0176188_21161233.jpg

a0176188_21320132.jpg


a0176188_21121383.jpg

a0176188_21315072.jpg

a0176188_21204018.jpg

反対側にカメラを向ければそこはまんまトルコ~ モスクとミナレットが見える。
a0176188_21183989.jpg

16世紀の橋だがその古さ故に認定されたわけではない。
1993年にこの橋は破壊され、2004年に再建されたから。
川に落ちた石や再度山で切り出した石等でトルコ企業により再建。
復興された橋の開通式にはイギリスのチャールズ皇太子も招かれた。
橋めがけて砲弾をぶっ放した攻撃側(クロアチア系民族主義者)がビデオにその一部始終を撮っており、
「その生々しい破壊の瞬間を是非見て欲しい」と添乗員さん。
彼女が全員の入場料を払ってまでも見せたかったビデオ鑑賞。
汗が退かないままの鑑賞だったが、心に重く留めました。

ね、まるでトルコでしょ?イスタンブールのグランバザールと見紛う。
a0176188_21422156.jpg

だけど、トルコの強権なエルドアン首相が
「ボスニア・ヘルツェゴヴィナは今や彼の国(=トルコ)に委ねられている」と発言したことは
さすがに反発と論争を引き起こしたそうだけど。
第一次世界大戦まで500年に亘ったオスマン帝国支配は、
「過酷な圧政の時代」として記憶されているそうだ。

川のほとりに下りてみた。
a0176188_21472032.jpg

橋の上で「10€で飛び込むよ」と呼びかけていた水着の男性2,3人いたけどそのうちのひとりかな?
実際、「飛び込み大会」のお祭りがあるそう。
a0176188_21415175.jpg

滝とも呼べないような量だけど、中に入ると涼しくて生き返った♡
a0176188_21431941.jpg

そう言えば「ネレトバの戦い」(’69)って映画がありましたね。
ユル・ブリンナーやオーソン・ウェルズらが出た、第二次大戦の戦争映画。
ネレトバ川の総延長は230kmで、208kmはボスニア・ヘルツェゴビナ領内を、
残り22kmはクロアチアを流れる。
クロアチアでアドリア海に流れ込むが、下流域では豊かな湿地帯であるデルタを形成している。

【家のお片付けや家事代行のご要望はこちらへ==>Deux】

[PR]
# by seirisyunou-deux | 2018-07-08 21:35 | 旅(スロベニア・クロアチア) | Trackback | Comments(0)
夕食の前に城壁内でポストカードを買った
その隣が旅行社で、こんなのあんなの様々なアクティビティを紹介。
ラフティング、渓谷ツアー、ハイドロスピード(初めて聞くな)、
a0176188_21454431.jpg

a0176188_21455635.jpg

a0176188_21460239.jpg

青の洞窟ツアー、青いサンゴ礁ツアー、バイクツアー、ジェットスキー。
a0176188_21473557.jpg

a0176188_21531990.jpg

a0176188_21474280.jpg

a0176188_21474908.jpg

つまりはクロアチアの大自然で体験できる夏のアクティビティ!
バリ島でほんっとにラフティングしたかったのに。
ジップラインも「バトルトリップ」(KBS WORLD)で登場する度に早く乗りたくって。
ボルダリングだって一度位は経験したい。
いい年してね・・・
あ、でもバンジージャンプだけはダメ(^_^;)

夕食もランチに続いて美味しかったな。
「APETIT」。しっかり今回だけはレストランの名前を訊いた。トイレにも店の名前がね。
a0176188_21481907.jpg

a0176188_22004348.jpg

a0176188_21482683.jpg

「シェフおすすめ」のボードによれば前菜はBURRATA(ブラッタ)サラダ。
a0176188_21475859.jpg

メインはアドリア海エビ。スカンピ(手長エビ)のだしが効いたスパゲティ。手が汚れるったらありゃしない。
a0176188_21480518.jpg

他のところでもこんな食べ方みたいよ。イタリア産なんでしょうけど。
a0176188_22034246.jpg

添乗員さんが「みなさんのアンケートではここが一番とのことで毎回このレストランは利用しています」。
ほら~、やっぱりアンケートはちゃんと書けば真摯に受け止めてくれるのよ。
a0176188_21481277.jpg

レストラン出てもまだこんな日差し。
a0176188_21483352.jpg

バスを待つ間に猫接写。
a0176188_21462953.jpg

この猫はラストケ村の水車小屋を持つお宅のそばで。
a0176188_21460893.jpg

この猫はボスニア・ヘルツェゴビナ、スタリ・モストの橋のそばで。
a0176188_21362662.jpg

この猫たちはドブロブニクの朝の散歩中に見かけた。
a0176188_11490984.jpg

a0176188_21461706.jpg

ドブロブニクのランチした店でウロチョロしていた猫。
a0176188_11561059.jpg

【家のお片付けや家事代行のご要望はこちらへ==>Deux】

[PR]
# by seirisyunou-deux | 2018-07-07 21:59 | 旅(スロベニア・クロアチア) | Trackback | Comments(0)