人気ブログランキング |

There Is No Place Like Home (我が家に勝るものなし)♪

seirisyuno.exblog.jp

北九州小倉在住の  【ハウスキーピングDeux】のつぶやき

「路(ルウ)」のことばかり触れるとは思いますが・・・
この本の表紙は大王椰子の中、こちらにスクーターで走って来る台湾人、人豪(レンハオ)。
椰子も半端なく大きい原生林を成している。
人豪が春香を淡水の彼の大学に案内するシーンとオーバーラップする「画」だ。

この椰子が桃園空港から台北市内へ入るMRTの車窓風景なのだ。
南国に来たーっ、と。
国は違うが、ウォン・カーウァイ監督「欲望の翼」(1990)のオープニングでも
椰子の原生林、出て来ます~
a0176188_08351774.jpg


エバー航空という、私にはお初となる航空会社で正午過ぎに福岡を発ち、
1時間の時差故、台北の桃園空港に13:50着。
上位の座席クラスでは、
NYタイムズにより「世界の10大レストラン」に選出された鼎泰豊の点心がメニューにあるそうな。
鼎泰豊(ディンタイフォン):友人から「博多阪急に入っているけど、
ツアーで連れて行かれた本店の方がほんっとに美味しかった」と聞いていたので、
滞在中行けるかなとも思ったが、ツアーと個人旅行ではやはり行動体系が異なる。
バスでさっと連れて行かれて、団体用の席にエスコートされて食すのと、
地下鉄で移動、それからも店を探して、列に並んで、もしかして相席などされて・・・
個人旅行なりのメリットで動くこととした。
a0176188_08024966.jpg

(鼎泰豊の点心とは雲泥の差? エコノミークラスの機内食。味がないのにシーズニングがない)

そもそも台湾旅行、三度目となるが、ホテルを探したのは今回が初めて。
今まで飛行機+ホテルに初日観光付きツアーに乗っかったから。
私を上回る旅好きの友人に台北のオススメホテルを訊いたが、
ピンの民宿からキリの高級ホテルまで経験しているものの、
台北では高級ホテルを推薦された。
なので、ホテルサイトであれこれ検索。土地勘がないので台北駅そばが一番だろうってことで。
しかしこれがなぁ・・・(後述)

で、到着したのは奥側のターミナル2。
エバー航空はこちらで発着という。
旅のパートナーは関空から同時刻に到着、それは手前のターミナル1という。
台湾ほぼ初心者とも言っていい私たち、どこで待ち合わせるか、考える度にドキドキ。

「桃園空港でのベストな待ち合わせ場所は?」のQ&Aってあるもんなのねー
B1Fのフードコートがベストだろうってちゃんと答えてくれる人がいて。
それで私が奥から手前にシャトルトレインで移動し、ターミナル1で各自入国、
B1Fに下りてフードコートで待ち合わせ・・・・のプランで。
その為に荷物は機内持ち込み可のモノを。預けるとターミナル2で入国することになるので。

これを頭に入れて頼りなき旅人は台北に降り立つ。
皆が入国審査に向かうのに反し、私はシャトルトレインを探す。
驚いたことに帰国したのだろう台湾人やターミナル2で働く台湾人も
シャトルトレインの乗り場を知らないという。
そんな存在価値なの?
せいぜい2分の乗車だったが、がらがら。一車両に一組しかいなかった。
トランジットで利用する人も多いだろうに。
(シンガポール空港のシャトルトレインは満員だった)
a0176188_08025585.jpg

a0176188_08030021.jpg

ターミナル1に移動しパスポートコントロールに向かう途中に、両替窓口があったので二万円を換金。
そのコントロールの列に関西から飛んで来た旅のパートナー発見!
「私たち友達よね?」と列の最後尾に並ばず、入れて頂く(^ω^;)

私の番になると、女性の入国係官、私の入国カードを見て表情が硬くなり、
「エバー航空はターミナル2でしょ?何故こちらに?」
「友達がこちらに到着したので、合流したんです(と既に入国したパートナーを指す)」
「ちょっと、あなた、フライトタグ見せて」。
「えっ、これですが」と”BR”から始まるエバー航空のフライトタグを示すと、
係官が身を乗り出して「荷物はこれだけ?」「そうです」「OK」と指紋認証に移った。
ふぅ、もし荷物を預けていたらこちらで入国出来ない、と言いたかったのだろう。
緊張の一瞬。ビビりました\(>o<)/

以降はMRT乗り場を探して、いざ台北へ。
桃園国際空港と台北市内を結ぶ空港MRTが2017年3月に正式開通、
その恩恵に浴した。
バンコックでも空港から市内へ開通まもないエアポートリンクで楽々移動出来たのだった。
シャトルバスはいつ到着するか見込めないのでね。
仁川空港からソウル駅まで急行でも1時間かかる。一方台北へは25分で到着した。

【家のお片付けや家事代行のご要望はこちらへ==>Deux】

# by seirisyunou-deux | 2019-03-25 08:03 | 旅(台湾) | Trackback | Comments(0)
去年読んだ本の中でも特に印象深かった、吉田修一氏の「路(ルウ)」。
a0176188_08184081.jpg

感化されて、久しぶりに台湾へ行きたいという想いが。。。
10月末北九州空港から台湾行きフライト就航スタートも相まって、
スケジュールを一旦組んだのだが、日本から台湾を旅行するには不便なフライトだった。
それで去年秋に台湾から韓国に切り替えたのだった。

今年初め、いつもの旅のパートナーから
「マイレージが溜まってるので、ふたりならアジア圏なら行けるけどどこか行きたいところない?」
と小躍りしたくなる程のお誘い♡♪
それで作りかけのスケジュールもあることだし、台湾行きを提案した。
ところが・・・台湾はあまりに人気なのでマイレージが適応されないですと。
それなら「他を当たろうか」を期待していると、
「今回は各自LCCでフライト申し込んで行こう」って(チェッ)。
マイレージは又、別の機会に。

それ程人気の台湾なのに、私たちは別の隣国にばっかり目が向いていて、
私は18年ぶり3回目、パートナーに至っては30数年以上ぶりの2回目。
初回は風邪を引いたままの出発で、行きの機内で耳をやられ、ホテルで一日寝ていた・・・というじゃないの。
彼女のリターンマッチともなる台湾だが、
台北を中心に遠出しない三泊四日。
それぞれの前回の台湾ではまだスポットライトも当たっていなかった、九份(きゅうふん)に行きたいので。
帰国してわかったのが、九份に行って来た人の多いこと。しかも複数回。
最近パンフを見るところによると、台北の桃園空港に着くや九份に行って夜景を楽しんで、
それから台北のホテルに移動・・・ってのが主流らしい。

確かに九份、日本のツアーが多かったな。
タクシーチャーターした私らがそこを出る夕方4時あたりに、
ぞろぞろ坂を上っていく団体さんたち。

そのチャーターしたタクシーのドライバーさん(56歳)、
日本に十年近くいたので、日本語の会話には全く支障ない。
そんな彼に「『悲情城市』という映画、知ってますか?」と訊くと、
んんー?という反応だったので、改めてタイトルの文字を見せたら「ああ、見ました」。
多分、”ひじょうじょうし”では通じないのだろう。
「でも、日本人はみんなアニメを見て来ますよ」。
そう、宮崎駿の「千と千尋の神隠し」の舞台ともなったところ。
a0176188_08185227.jpg

a0176188_08184679.jpg


でも私的には、ホウ・シャオシェン監督作品「悲情城市」(1989)!
a0176188_08195207.jpg

低音の来宮良子(きのみや りょうこ)さんナレーションの「悲情城市」予告。ほんと好き!
映画講座のメンバーたちには反応のある「悲情城市」だが、知らない人多いんだなー
九份が脚光を浴び始めたのは、アニメではなくこの「悲情城市」故だもの。
a0176188_08273833.jpg

        (坂道の途中、こんな幟も。ふりがなあり~)

今また、「路(ルウ)」を再読中。
映画好きな吉田氏だもの、やはりというか「悲情城市」のことが挿入されていた。
台湾新幹線建設プロジェクトの春香(はるか)と台湾人人豪(レンハオ)との
「友達以上恋人未満」の関係に余韻を持たせたラストで。
再読してみると、そっかー四組の物語だったなと。
その中のひとり、戦前台湾に住んでいた勝一郎にこの映画のことを語らせている。
(余談だが、春香が人豪の電話番号を書いたメモを失くし、連絡出来ずにいるという件で、
私はフランスのオーヴェル・シュル・オワーズ(ゴッホが最後に住んだ地)のことを思い出した。
私もモン・サン・ミッシェルでアルゼンチン人と交わした、
連絡先のメモをツーリストインフォメーションで失くした。
というか、そこで欲しい絵葉書の番号をうっかりメモの裏に書いて、スタッフに渡したのだった。
翌朝インフォに駆け込み、出社したばかりの優しきスタッフさんとゴミ袋をあさって見つけた!
おかげで帰国後、連絡出来ました♪)

映画「悲情城市」と本「路(ルウ)」。
旅に対してはいつもポジティブな私。
何があろうと旅を後悔したことないし、最大限に楽しんでいるのだが、
こんな要素で旅と結びつけると「その旅」がちょっと突出した思い出として刻まれる。

・・・と書きながら、
次の台湾行きはちょっと想像できなくて、MRTカード(交通カード)と残りのコインは
台湾留学中の親族のいる友人に全部上げたのだった。

【家のお片付けや家事代行のご要望はこちらへ==>Deux】

# by seirisyunou-deux | 2019-03-22 08:20 | 旅(台湾) | Trackback | Comments(0)
災い転じて福となす・・・なーんちゃって。
みなさん、AmazonでポチリNGしたことないのかしら・・・?

2年前にネスプレッソマシーンをBOOK OFF家電コーナーで購入したことは書いた。
ところがドルチェグストならスーパーにでも売っているが、
ネスプレッソ用カプセルは九州では三越位しか販売していない。
なのでAmazonで定期的に購入しているのだが、
いつもの「国内正規品 60カプセル」(\4980、1個あたり83円)が「品切れ」とあって、
他の「並行輸入品 50カプセル」(\4294、1個あたり86円)をポチったつもりが
「 ネスプレッソカプセルケース ディスペンサー」が来た!
なんじゃこりゃ!茫然として返却することも(過去ないので・・・)忘れて、ま、いいかー(T_T)
気を取り直して、再度、いや今度こそカプセルをポチった。
で、現在はこんな風。
a0176188_18344159.jpg


確かに1個あたり安い方がいいに決まっている。
ところがそのカプセル、意味不明のギザギザケースなので、
写真上部にあるレバーを上げて使用済カプセルを下に落とすのに、若干の抵抗がある。
マシーンを手で押さえた上でレバーを上げていた。
a0176188_18350148.jpg

一方この少々高いカプセルはギザギザがなくつるんとしているので、片手での操作でOK。
キッチンリフォームしたことで、いろんなプチストレスを解消しようとは思っていたけど、
これはカプセルを替えないとわからなかったこと。

a0176188_18344607.jpg

こんな感じで10個入りケースをそのまま(開けずに)ディスペンサーに挿入し、
下部を爪で開ければ、カプセルが落ちてくる!
あ、すごい、これ!高くついたけど(笑)

それともうひとつ。
DULTON(ダルトン) タオルホルダー。
a0176188_18345136.jpg

これも、注文段階で「商品が準備できず、発送を中止します」メールが来て、一旦は諦めたモノ。
今回はポチリNGモノとキャンセルを余儀なくされたモノ・・・新しい体験。
それなら他のモノで代用しようかなと探したけど、
同じモノを見ても「品切れ」表示がないではないか!
ダメ元で再度ポチったら届いた。すぐにも。

Amazonとも長い付き合いだけど、未だによくわからんこともある。
長い割にはそれ程利用率も高くないし。
三越に行けないのでこのカプセルと
動物病院より安く買えるので「ロイヤルカナン 療法食 腎臓サポート ドライ 猫用 2kg」。
定期的に買うのはこれ位だ。
後は、去年一年間の履歴みても、
ウチの猫が図書館から借りた本に吐いたので同じ本「ヨーロッパ旅行最強ナビ」、
他は睡眠用マスク、カーブス用スポーツブラ、ファーウェイスマホケース位だ。

タオルホルダー、まだこれでよかったのか確証はない。
a0176188_18345615.jpg

あっち掛けこっち掛けしているけど、やはり流しのそばでしょう。
a0176188_18343070.jpg

a0176188_18343584.jpg


包丁も切れずにイライラしたが、とうとう捨てた。
というのも、クレジットカードのポイントがちょうど「包丁」ポイントまで来たので。
おかげで切れてます!というか包丁は「切れる」もんですよねぇ。

【家のお片付けや家事代行のご要望はこちらへ==>Deux】

# by seirisyunou-deux | 2019-02-12 18:44 | ハウスキーピング | Trackback | Comments(0)
以前の食器棚も蝶番が複数壊れて、もう減価償却過ぎた感じ。
システムキッチンと同色にして統一感を持たせたかった。
かつ以前は食器棚の上にカゴを3つ置いて(中にはタッパー類、猫ごはんのストック入れて)いたが、
やはりこれもリビング側から見ると、カゴの大きさはまちまちで
いっそキャビネットを天井まで届く高さにすればすっきりするのではと。
前述したようにキッチンは日々食材の出し入れで何かと雑然とするのでね。

以前は左側に脚立を置いていたが、そんな隙間も埋めて、
冷蔵庫を置くスペース以外は、横も縦もキャビネットとする。
脚立がそばにないので、天井近くの棚から出す時は不便さが増すが、
これも慣れていくしかない。

下から、
念願だった、二種類のダストワゴン用キャビネット。キャスター付き。
a0176188_13545475.jpg

米櫃ラックは以前の食器棚からのを。左側には紙&プラスチック袋(ゴミ袋としてではなく外出仕様の大きな袋類)。
棚の位置を替えて、中段はトレイのみ、上段は猫のえさ。
a0176188_13544869.jpg

家電置きは二段。
普通なら炊飯器(現在は鍋を使用)を置く、前にスライド出来る棚にはトースターと根菜類。
a0176188_13550036.jpg

その上には電子レンジ、
以前はリビングとの境のカウンターに置くしかなかったエスプレッソマシーンがこちらに。
ヨーグルトメーカーは処分したが、レコルトのソロブレンダーは日常使いにしたかったのでこちらに。
a0176188_14124091.jpg

タオルがかかっている引き出しはカトラリー類。
タオル掛けはここでいいのか?課題だなー
a0176188_13544082.jpg

上の収納棚には食材。
左右それぞれ三段あるが、チビの私は上段は脚立なしでは取れないので、使用頻度が低いモノ。
a0176188_13550674.jpg

上段は料理本、中段は私にはやはり少し高いので、取手付きの100均プラカゴ。
下段は取手のないプラカゴ。
a0176188_13551283.jpg

上段はタッパーストック、中段は鍋の時の、野菜や肉を入れる大トレイ。
下段右側カゴは以前食器棚の上に置いていたが、今は中に収めた。

リフォームして二か月過ぎ、98%位は満足の行く結果となった。
でもこれは完成形ではない。
水道をホース式にしてシンクの掃除を隅々までしやすいのがよかったかもとか、
ハンズフリーで水を出す(足であるスイッチを押す)のがよかったかもとか・・・時々頭を過る部分もあるにはある。
しばらくしてちょっとしたプチストレスを感じるかも知れないし。
又、いいアイディアが浮かんだら紹介します~

【家のお片付けや家事代行のご要望はこちらへ==>Deux】

# by seirisyunou-deux | 2019-01-28 14:11 | 整理収納 | Trackback | Comments(0)
ぴっかぴかのキッチン、ツールも一掃すると気持ちがいいのだろうが・・・
引き算は多かったが、
(排水口が浅いカゴになったので大量のブルーネット袋は人にあげたし、
IKEAのキッチンペーパーホルダーも。
食器も見直した。
ヨーグルトメーカー。カタログギフトでGETしたが、面倒くさくなってずっと死蔵品だった)
足し算はまな板と処分した実家からの浄水器位だろうか。
3COINSのガラス製まな板とIKEAの木のフルーツ用まな板。
ガラス製はもちろん使用に気を遣うが、
例え買い換えるとしてももうプラスチック製はやめようと思う。

今まではドイツメーカーBRITAを使用していたが、
母の新しい家が浄水器を必要としなくて、旧実家の浄水器を私が引き取った形。
だって、けっこー高かったというではないの。35万円位?
しかしながらBRITAも継続使用中。冷蔵庫に収納出来るので冷水がすぐ飲めるのだ。

この引き出しは中央の一番上。使用頻度の高いモノを入れている。
a0176188_20143972.jpg

引き出しを開ける度に中のモノがガサガサと前後に動くのもプチストレス。
いや、神経質すぎるかなと思ったけど、ていねいに暮らしていこうと思ったので、
それで後方に卓上カレンダーの硬い台紙を切って挿し入れた。
するとがたがたいうこともなく、モノが落ち着いてきた。

その引き出しには通常ならシートを敷くのだろうが、
わざわざ買うのもねと思って、
これまた古いカレンダーを並べてシートの代わりとした。

見ておわかりだろうが、このけち臭さ。
カレンダー、牛乳パック、ティッシュボックス、紅茶箱、もち吉の缶・・・etc.
リユースのオンパレードだ。

このキッチン、欲を言えば一番左のサイドストッカーが上から下まで続いていればよかったが。
a0176188_20144618.jpg

下に醤油、料理酒、みりんなどを入れて一緒にスライド出来ればね。

ウォールキャビネット。
流しの上、頭上では電動で上下する二段の食器棚。これがいいのよ~♪
a0176188_20150828.jpg

a0176188_20151469.jpg

a0176188_20152172.jpg


収納ポケットが一番下に3つに分かれていたのは嬉しい発見だった(笑)
ショールームで見たはずなんだけど、改めて「えーっ、ここにも収納出来る」。
布類(布巾、台拭き、手拭き、ランチョンマット、鍋掴み、ティーコゼー、エプロン、手ぬぐい、風呂敷等)がこんなに多いとは。
a0176188_20145115.jpg

a0176188_20145765.jpg

もち吉の缶がすっぽり入る深さ。猫用腎臓療養食2Kgもすっぽり。
a0176188_20150355.jpg


そうそう、”オーブン”なんて私の辞書にはないのだが、
そこそこ長く付き合っている友人が、
「えっ、オーブンなくて、グラタンなんて作らないの?」と。
えっ、グラタンなんて、外で食べるモノではないの?と反論したかったが、
なんせ年上の方なので(笑)
片や、「私はリンゴも剥けないの」と二十代の頃から定番の自虐話をする友人もいる。
ま、私は中間あたりではないかと。

【家のお片付けや家事代行のご要望はこちらへ==>Deux】

# by seirisyunou-deux | 2019-01-25 20:32 | 整理収納 | Trackback | Comments(0)